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ガンバ大阪ニュース / 2016年10月1日~10日

      2016/10/10

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■[U-23練習試合]ガンバ大阪U-23 4(2-1, 2-1)2 奈良クラブ 11:00 第2練習場[10.10]

得点:呉屋(①19分)、パトリック(①32分)、内田(②30分)、髙木(②44分)

メンバー:非公開

 
丹羽選手試合後のコメント:
失点の理由は色々あるが、それ以外は相手の決定機は作らせなかった。ボールを回してコントロールが出来ていた。ホームで0-0が大きかった。自分たちはアウェイゴールを与えず2試合合計で戦えた。1-1になってからは相手の方がバランスを崩していたと思う。

長谷川監督試合後のコメント:
どんな形でも自分たちのサッカーを貫くという思いだった。マリノスがブロックを作ってそれを崩せなかった。先制されて点を取りに行かないといけない状況で、マリノスが若干下がって押し込む形を作れた。
遠藤選手は落ち着いて決めたのはさすがだなと。最後はバランスは問題なかったが、中澤選手をあげてきたので、岩下選手を入れた。

■YBCルヴァンカップ準決勝・横浜Fマリノス戦は、遠藤選手のアウェーゴールで決勝進出が決定。ガンバ大阪は3年連続となる。対戦相手は浦和レッズ(10/15 13:05 埼玉)。[10.9]

[YBCルヴァンカップ準決勝②]横浜Fマリノス 1(0-0, 1-1)1 ガンバ大阪 14:00 日産 観客:19,378人[10.9]

得点:藤本→遠藤①(63分)

メンバー:GK藤ヶ谷;DF米倉、丹羽、金、藤春;MF井手口、今野;藤本(70分大森)、遠藤(90+2分岩下)、倉田;FWアデミウソン(66分長沢)

リザーブ:GK田尻、DF岩下、MF大森、MF内田、FW長沢、FW呉屋、FWパトリック

警告:

 

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■11月9日(水)に行われる天皇杯ラウンド16・清水エスパルス戦が、吹田スタジアム(19:00キックオフ)で開催されることが決定した。[10.7]

米倉選手に第2子となる長女が誕生。[10.7]

■サンパウロFCからレンタル移籍中のFWアデミウソン選手の買い取りを検討していることがわかった。今後本格的な交渉に入る。[10.6]

丹羽選手試合後のコメント:
もう一度ガンバのサッカーをしようと、前半は高い位置から何度もボールを奪えたし、本来やりたい守備を表現できた。リーグ戦では4失点、3失点と続いているので、チーム全体が連動して高い位置からボールを奪いに行くという姿勢を見せないと、後ろに下がってしまう。相手のゴールを遠ざけるという意味でも、ラインを押し上げてコンパクトにするのは今まで出来ていた。もう一度やろうと長谷川監督も言っていたし、今日は特に前半は出来ていたと思う。[10.6]

アデミウソン選手試合後のコメント:
もう間近の試合のことは忘れ、この試合に集中した。チャンスが回ってきたら仕事ができるように準備していた。勝つことはできなかったが、ホームで失点がなかったのは大事な結果だともう。[10.6]

長谷川監督試合後のコメント:
終盤に若干疲れが出て、苦しい時間帯があったが、そういう時間帯を乗り越えて頑張ってくれた。ゴールが奪えなかったのは次に向けての課題。ファーストレグは0-0で最低限の結果が得られた。
遠藤選手は怪我からではない、2戦通して勝つということ。[10.6]

[YBCルヴァンカップ準決勝①]ガンバ大阪 0(0-0, 0-0)0 横浜Fマリノス 19:00 吹田S 観客:11,160人[10.5]

メンバー:GK藤ヶ谷;DF米倉、丹羽、金、藤春;MF井手口、今野;藤本(56分呉屋)、大森、倉田;FWパトリック(61分アデミウソン)

リザーブ:GK林、DF西野、DF平尾、MF内田、MFアデミウソン、FW長沢、FW呉屋

警告:倉田(1)、藤本(1)、井手口(1)

 

■YBCルヴァンカップ準決勝第1戦横浜Fマリノス戦(吹田S)の開催が決定。[10.5]

■J1リーグの来季の優勝賞金が21億5000万円を支給することが提案された。[10.5]

  1. 均等分配金:J1リーグ3億5000万円
  2. 傾斜配分金(強化配分金):30億9000万円を原資として優勝チームに約半分の15億円、残りは順位4位~6位に支給
  3. 優勝賞金:3億円
  4. 降格チームは2年間、安定基金を支給

■天皇杯ラウンド16の対戦相手が清水エスパルスに決定した。11/9(水)に対戦する。キックオフの時間や会場は未定。[10.4]

■来季2017年のルヴァンカップは「指定選手枠」を設ける方針で合意した。来季はU-20.2018年はU-21、2019年はU-22、2020年はU-23という枠で、2020年東京オリンピック世代の強化を行う。[10.4]

■来季2017年からJリーグが1ステージ制に戻すことに合意した。2018年以降も1ステージ制を継続する予定。またサマーブレイクを設定し、その期間海外の強豪クラブを招いての強化親善試合が行われることになった。[10.4]

■2017年シーズンから外国人枠「3」と、アジア枠とJリーグ提携国枠「2」を含めた「3+2」から「5」に変更されることになった。ただ、1試合に出場選手は改定される可能性がある「アジアサッカー連盟」に合わせる見込み。[10.4]

■ルヴァンカップ第1戦横浜戦が台風の影響があった場合、試合を延期する可能性があることが発表された。現時点では開催に向け準備している。[10.3]

開催可否発表時間

  1. 10月4日(火)20:00→済
  2. 10月5日(水)08:00→済
  3. 10月5日(水)13:00

堂安選手試合後のコメント:
代表のことは考えず、ガンバ大阪U-23のチーム一員として考えていたし、相手も上位だったので3連勝できたのは嬉しい。体はキレている。J1の試合に出たのもあるけど、悔しさをプレーで表現できるようにしたいと思っていた。[10.3]

初瀬選手試合後のコメント:
勝ってU-19代表に行こうと思っていたので良かった。暑さもあったが、ベンチメンバーを含めてチーム全体でやれたのは良かった。試合の最初と最後にあのようにボールを奪えればチームにも大きい。逆に取られるときついと思う。試合運びがチームとして固まってきた。[10.3]

實好監督試合後のコメント:
真夏のような暑さの中、アグレッシブに入りゴール。その後は全体的にあわない時もあったが、コントロールしながら90分しっかりと運べた。チャンスを作るためにサイドやショートパスでボールを動かし2点目を狙っていた。暑くてスピードアップできなかったが、それでもゲームコントロールを自分たちでできていたと思う。[10.3]

■J3リーグ 2nd 第24節終了時点、ガンバ大阪U-23は7位。→「順位表」。[10.2]

[J3リーグ第24節]ガンバ大阪U-23 3(2-0, 1-0)0 カターレ富山 14:00 万博 観客:1,073人 [10.2]

得点:堂安(7分)、小川(45+2分)、妹尾(45+5分)

メンバー:GK田尻;DF平尾、野田、岩下、初瀬;MF市丸、内田;堂安(77分食野)、岡崎(68分妹尾)、小川(89分一美);FW髙木

リザーブ:GK林、MF妹尾、MF嫁阪、MF食野、MF一美

警告:野田

■ガンバ大阪クラブ幹部は、オフに積極的に選手を補強することを語った。センターバックの補強を優先席に目指しているらしい。[10.2]

長谷川監督は複数年契約を結んでいるため、来期も続投が決定的になったと報じられている。[10.2]

遠藤選手試合後のコメント:
ボールを持たれるのは仕方がないが、自分たちのミスが多かったし、守備のラインがあまりにも低いので、全体的にさがってしまい、奪ったときに前にも選手がいない、良い状態でボールを奪えなかったのが敗因だと思う。[10.2]

長谷川監督試合後のコメント:
本当に悔しい結果に終わった。レッズが前線からプレスをかけてきて、特にWボランチが来ていたのが想定外だった。どちらかは来るとは思ったが2枚ともつぶしに来ていた。そうなると前線が空くのだが、長沢選手アデミウソン選手が起点になれなかった。レッズの出足に対し、後手後手に回ってしまったと思う。[10.2]

■J1リーグ 2nd 第14節終了時点、ガンバ大阪は5位に後退。優勝圏内から脱落した。→「順位表」。[10.1]

[J1リーグ 2nd 第14節]浦和レッズ 4(1-0, 3-0)0 ガンバ大阪 14:05 埼玉 観客:43,415人[10.1]

メンバー:GK東口;DFオジェソク、丹羽、西野、藤春;MF井手口、遠藤(62分呉屋);倉田、大森(HT藤本)、アデミウソン;FW長沢(72分今野)

リザーブ:GK藤ヶ谷、DF岩下、DF米倉、MF今野、MF藤本、FW呉屋、FWパトリック

警告:遠藤(2)、アデミウソン(レッドカード→退場)、藤本(2)

 

■MF市丸瑞希選手がJ3鹿児島戦で締結条件に達したため、A契約に移行した。[10.1]

パトリック選手が浦和戦の遠征メンバーに入ったことがわかった。[10.1]

■宇佐美選手が遠征先のライプツィヒでの練習試合で負傷したと報じられている。日本代表も辞退か?[10.1]

■来季からJ1とJ2の入れ替え戦を9年ぶりに復活する案が浮上。[10.1]

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