ガンバ大阪ニュース

ガンバ大阪ニュース / 2022年5月1日~31日(J1・ルヴァンカップの試合結果・スタメンなど)

■J1リーグ第13節(5月14日)終了時点の順位表:4勝5分4敗、ガンバ大阪は勝点17で、順位は2つ上昇し10位に。[5.15]

ダワン選手試合後のコメント:[5.15]

得点はもちろん嬉しかったが、何よりも嬉しかったのは今日の勝利。今回2連勝がかかっていて、それを成し遂げられた。アウェイゲームだったが硬なかればならない試合だったので、それを達成できて嬉しく思う。

前半はなかなか思うようにできず苦しい状況だったが、ハーフタイムにチームメイトで前半の内容や修正点を話して後半に臨んだ。

僕は1点とったが、ウェリントン・シウバ選手や他の選手にもゴールチャンスが巡っていたので、もっと点が取れればよかったが、まずは勝利ができたことに安心している。

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片野坂監督試合後のコメント:[5.15]

コロナの陽性者が数人出て、けが人も少し出ている難しい中で選手が気持ちを古いたたせてよく最後まで戦ってくれたと思う。選手をたたえたい。

危ない場面はあった。ポストにもあたったし、一森選手のビッグセーブもあり、運があったと思う。そういう中でセットプレーのワンチャンスから得点でき、最後はなんとか選手がやってくれたことが勝利に繋がった。

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■ガンバ大阪、柏レイソルに1-0で勝利。前節に引き続き連勝。[5.14]

[J1第13節]柏レイソル 1(0-0, 1-0)0 ガンバ大阪 19:00 三協F柏 入場者数:8,871人[5.14]

得点:ダワン(71分)

スタメン(交代出場):GK一森;DF柳澤、昌子、クォン・ギョンウォン(74分クォン・ギョンウォン)、黒川(66分藤春);MF奥野、ダワン、中村(60分ウェリントン・シウバ)、石毛(HT三浦);FWレアンドロペレイラ、山見(72分南野)

リザーブ:GK石川、DF藤春、DF三浦、DF佐藤、MF桒原、MFウェリントンシウバ、FW南野

警告:中村(1)

■昨日に引き続きトップチームが3名に陽性。合計7名となった。柏レイソル戦は残るメンバーが出場する。[5.12]

■ガンバ大阪のトップチーム4名が新型コロナウイルス養成と発表。[5.11]

■J1リーグ第11節(5月8日)終了時点の順位表:3勝5分4敗、ガンバ大阪は勝点14で、順位は12位に1つ上昇。[5.8]

クォン・ギョンウォン試合後のコメント:[5.8]

何よりも勝てたことが本当に嬉しく思うし、ガンバのデビューゴールだが、このゴールはファンサポーターの方々、チームメイト、スタッフ全員に感謝したいゴールになった。

ここ数試合は思うような結果がついてこなかった。悔しい思いをしていたので、今日は勝てて本当に良かったし、勝つために毎日、努力をしているので今日の勝利はプラスにとらえたい。

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片野坂監督試合後のコメント:[5.8]

我々が数的有利になったことでボールを持つことができた。後半も押し込むことができたところはあったが、ヴィッセル神戸もまた状況によって形を変えながら、粘り強く戦われて、得点を取るところに難しさを感じたゲームになった。

ただセットプレーから、そして交代で入ったウェリントン・シウバ選手もチームを助けるプレーをしてくれたし、粘り強く選手が最後まで勝利のために力を出して、勝点3を取れたことが本当に良かったと思う。選手を誇りに思っている。

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■ガンバ大阪は350分ぶりのゴール、約1ヶ月ぶりの勝利。[5.8]

[J1第12節]ガンバ大阪  1(0-0, 2-0)0 ヴィッセル神戸 14:00 パナソニック 入場者数:26,490人[5.8]

得点:クォン・ギョンウォン(81分)、ウェリントン・シウバ(90+1分)

スタメン(交代出場):GK一森;DF柳澤、昌子、クォン・ギョンウォン、黒川(73分藤春);MF奥野(73分山見)、ダワン、福田(30分山見)、中村(73分ウェリントン・シウバ)、小野瀬(56分レアンドロ・ペレイラ);FWパトリック

リザーブ:GK石川、DF藤春、DF三浦、MFウェリントン・シウバ、MF齋藤、FWレアンドロ・ペレイラ、FW山見

警告:福田

■パリ・サンジェルマン(フランス1部)が7月に日本ツアーを行うことがわかった。Jリーグのクラブと対戦が予定されており、その1チームにガンバ大阪が候補に入っているらしい。[5.6]

■J1リーグ第11節(5月4日)終了時点の順位表:2勝5分4敗、ガンバ大阪は勝点11で、順位は13位に1つ上昇。[5.5]

黒川選手試合後のコメント:[5.5]

右サイドバックはほとんどやったことがなかったので難しかった。いつもの左とは逆サイドで、見える景色も違ったし、立ち位置も含めて難しさがすごくあった。大学時代も含めて初めて。

監督からは「なれていなのはわかっているので、ビルドアップのときは左足で持ち、中にボールをつけたり、そういうところを積極的にやってほしい」と言われた。

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一森選手試合後のコメント:[5.5]

ゼロで終わったことは良かったこと。ただもっと前の選手にラクにプレーしてもらえるようにしないと、自分のところでミスがあったのでそこの精度を高めて、チャンスの数をこれでもかというぐらいに
作れるようにやっていきたい。

時間帯も含めて頭に入っていたし、PKになった瞬間、まずいなと思ったが、止められて良かった。キャッチしにいったというよりは収まった感じ。

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片野坂監督試合後のコメント:[5.5]

なんとか勝利をつかみたいという思い出準備をし、選手も勇気を持って戦ってくれたと思う。
今日のゲームでPKがあり一森純選手のビッグセーブがあり、あれだけシュートを受けてピンチもあったが、なんとか粘り強く、選手も戦ってくれた。

攻撃の方もチャンスをを作ることができていた部分もあったが、やはりまだ力が足りず、得点を挙げられなかったこと、札幌のシュートは枠に飛んでいるのに、我々のシュートはなかなか枠に飛ばない。
そういった差も戦って感じることができた。

どっちが勝ってもおかしくない試合。なんとか勝ち点1を拾うことができた。そういうゲームになったと思う。

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■ガンバ大阪はコンサドーレ札幌に0-0で引き分け。5試合未勝利で、3試合連続で無得点となった。[5.4]

[J1第11節]ガンバ大阪  0(0-0, 0-0)0 コンサドーレ札幌 14:00 パナソニック 入場者数:16,082人[5.4]

得点:なし

スタメン(交代出場):GK一森;DF黒川(HT柳澤)、三浦、クォン・ギョンウォン、藤春;MF奥野(58分齋藤)、ダワン、福田(83分ウェリントン・シウバ)、中村(58分パトリック)、小野瀬;FWレアンドロ・ペレイラ(HT山見)

リザーブ:GK石川、DF昌子、DF柳澤、MFウェリントン・シウバ、MF齋藤、FWパトリック、FW山見

警告:なし

ガンバ大阪新キャラクター

ガンバ大阪が新キャラクターを発表。名前はまだ決まっておらず、募集して決める。[5.4]

■MF中村仁郎選手がトップ下で先発出場。[5.4]

■MFチュ・セジョン選手のベンチ外が続く。[5.4]

 

関連:「ガンバ大阪ニュース / 2022年4月1日~30日」の続き

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