ガンバ大阪ニュース

ガンバ大阪ニュース / 2026年3月1日~31日(J1百年構想リーグ・ACL2)

関連:「ガンバ大阪ニュース / 2026年4月1日~30日」に続く

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■MF満田誠選手がヴィッセル神戸にレンタル移籍することが突然発表された。移籍期間は2026年6月30日まで。[3.28]

 

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J1百年構想リーグ第8節 アビスパ福岡戦

中谷進之介選手試合後のコメント:[3.22]

前半は悪くなかったが、後半にどうしてもペースダウンするのが課題かと思う。

落とした勝点がかなりあるので悔しい。ゲームの終わらせ方が課題。

後半の戦い方のところ。特に終盤に失点しないように改善したい。

Jリーグ

 

イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[3.22]

簡単な試合にはならなかった。アビスパ福岡の戦いに大きなリスペクトを表したい。勝ちに値するゲームを相手はしてきたと思う。

両チームとも戦いに来ているが、相手も走り、競り合い、ボールに対しての戦い、そういったところの強さも非常に見せてきたと思う。

中2日でメンバーを変えなかった件

ヴィッセル神戸は素晴らしい試合をした。特に変えるところはなく、そのままの状態で続けたかった。それだけだ。

7連戦を振り返って

Jリーグが開幕して42日間で12試合行われた。かなりの試合を短期間でやっている。

しかし、スケジュールどうこうではなく、自分たちのはその中で戦わなければならない。

自分が来たのはチームの成長も含めてやっているので、全試合勝つというのは相当難しいことだと思う。

ガンバ大阪

 

■アビスパ福岡戦、開始10分、カウンターのボールをイッサム・ジェバリ選手のスルーパスに抜け出したデニスヒュメット選手がゴール。その後、同点に追いつれるものの、ウェルトン選手のゴールで逆転。しかしいつものように守りきれず2-2同点でPK戦に入るがなかなか終わらず長期戦に、最後イッサム・ジェバリ選手が2巡目を外し13-14で敗れる。[3.21]

[J1百年構想リーグ第8節]アビスパ福岡 2(2-1, 0-1, PK)1 ガンバ大阪 14:30 ベススタ 入場者数:7,631人[3.21]

得点:イッサム・ジェバリ→デニス・ヒュメット(11分)、ウェルトン(42分)

スタメン

GK:東口順昭

DF:半田陸、中谷進之介、三浦弦太、初瀬亮(HT岸本武流)

MF:安部柊斗(59分美藤倫)、鈴木徳真;ウェルトン(HT食野亮太郎)、イッサム・ジェバリ、山下諒也(59分倉田秋)

FW:デニス・ヒュメット

サブ:GK荒木琉偉、DF池谷銀姿郎、MF倉田秋、MF岸本武流、MF美藤倫、MF名和田我空、FW食野亮太郎、FW唐山翔自、FW南野遥海

警告:食野亮太郎

■U-19日本代表3月ウズベキスタン遠征(3/23〜31・ウズベキスタン/タシケント)メンバーに、ガンバ大阪からMF21中積爲(なかつみ・なる)選手が選出。[3.20]

■U-21日本代表3月韓国遠征(3/23〜30・韓国/天安)メンバーに、ガンバ大阪からGK23荒木琉偉選手とMF14名和田我空選手が選出。[3.20]

 

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J1百年構想リーグ第7節 ヴィッセル神戸戦

■J1百年構想リーグWEST 第7節終了時点:ガンバ大阪はヴィッセル神戸にPKで勝利し、2勝、PK勝3、PK負1で、勝ち点は13、順位は首位(1位)。[3.19]

初瀬亮選手試合後のコメント:[3.19]

今日はウェルトンが(自分の)前に入って良かったというか、ウェルトンは運べるし、自分も彼についていって何回もチャンスを作れたと思う。

その中で後半から(食野)亮太郎が入って、けっこう良い関係性は出きていると思う。

新しいものに今チャレンジしている中で、すごく良かったと思う。

山下諒也選手のゴール場面でボール奪取の起点だった件

クリアやパスカットのボールも前につけるところは監督が一番求めているところではある。

それも(山下)諒也が逆サイドから出ていって、デニス(ヒュメット)がシュートを売って、それにまた(山下)諒也が反応するところは、チームとしての狙いはあったと思うし、良かったところではある。

Jリーグ

イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[3.19]

素晴らしい試合が行われたと思っている。選手たちはピッチ上で素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたし、特に前半いい入りをして、試合を支配していたと思う。

もちろん相手にFKから失点してしまったが、それ以外では相手に何もさせていないという印象。

そこから自分たちは落ち着いて同点にし、後半も選手たちは信じる気持ちをそのまま表現してくれた。

最後の失点の部分5バックについて

勝ちにいこうという部分も含めて、しっかり2点目を自分たちが決めて、最後の最後で追いつかれて悔しいが、それでもやり切り、いいパフォーマンスをしてくれたと思う。

90分で勝点3がとれなかったのもあるし、試合が終われば色々「たら、れば」はある。その中で神戸の強みである質の良いクロスボールをどんどん入れるな、というのはあり、あの場面に同点にされ、もちろん悔しさはあるが受け入れないと行けないと思っている。

その中で後ろ5枚にした部分に悔いは全く無い。同じような状況があればその選択はするし、自分たちが信じた上でのことなので悔いはない。

ガンバ大阪

■ヴィッセル神戸戦、先制されるもヒュメット選手が同点、絶好調の山下諒也選手が逆転するも、アディショナルタイムに追いつかれて2-2。PK5-3でガンバ大阪が勝利、勝点2をゲット。[3.18]

[J1百年構想リーグ第7節]ヴィッセル神戸 2(1-1, 1-1, PK3-5)2 ガンバ大阪 19:00 ノエスタ 入場者数:21,690人[3.18]

得点:デニス・ヒュメット(23分)、山下諒也(83分)

スタメン

GK:東口順昭

DF:半田陸、中谷進之介、三浦弦太、初瀬亮

MF:安部柊斗、鈴木徳真(73分美藤倫);ウェルトン(59分食野亮太郎)、イッサム・ジェバリ(73分奥抜侃志)、山下諒也(89分池谷銀姿郎)

FW:デニス・ヒュメット(89分南野遥海)

サブ:GK荒木琉偉、DF池谷銀姿郎、MF倉田秋、MF美藤倫、MF山本天翔、MF名和田我空、MF奥抜侃志、FW食野亮太郎、FW南野遥海

警告:初瀬亮

出場停止:岸本武流

 

J1百年構想リーグ第6節 サンフレッチェ広島戦

中谷進之介選手試合後のコメント:[3.14]

前半を失点なくいければ最高だったが、先制されてよりパワーを出さないといけなくなったのは事実。

力を消費せずに戦うというプランでもあったので、それをやりながら何とか勝ちに持っていくことを意識してやっていたので悔しい。

こればっかりは切り替えるしかないかなと。

正直、1日半ぐらいで試合をした。日程的にサンフレッチェ広島は先週のJリーグを飛ばせていた

見つめるべきところは見つめるけど、まずは体をリフレッシュして、引きずらずに行きたい。

次のヴィッセル神戸も調子がいいので、しっかり良いコンディションで戦いたいと思う。

Jリーグ

 

イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[3.14]

簡単な試合では無かった。全てを出し切り勝ちに来たが、タフな1週間でもあったし、エナジーが足りなかったように思う。サンフレッチェ広場は勝ちに値するような試合だった。

まずは1点返しひっくり返そうという思いで後半に入ったが、相手に2点目が入り難しい状況になってしまった。

前半は良い形で守備ができていたが、ロングシュートを決められてしまった。それでも焦ることなく得点をとりに行く意識はあった。

2点目を取られる予想外なことがあったが、その中でも勝ちに行く姿勢は常に持っていた。

フィリップ・マックスについて

ご存知の通り経験豊富な選手。彼の力はすごいものがあると思っている。けが人などでのチーム状況の中、ディフェンスラインが少し手薄ということもあり、彼の加入で、経験を落とし込んでくれると思っている。

1日でも早くピッチ内外で慣れてくれたらと思う。

ガンバ大阪

■DF岸本武流選手がイエローカード2枚で退場。次節・ヴィッセル神戸戦の出場が停止になった。[3.14]

■サンフレッチェ広島戦、超過密とアウェイ続きで選手の動きが重く0-2で敗れる。今日右サイドバックは半田陸選手の代わりに岸本武流選手が出場したが、突破されて2失点目を奪われてしまうミス。今季2度目のミスとなった。[3.14]

[J1百年構想リーグ第6節]サンフレッチェ広島 2(1-0, 1-0)0 ガンバ大阪 15:00 Eピース 入場者数:26,671人[3.14]

得点:なし

スタメン

GK:東口順昭

DF:岸本武流、中谷進之介、三浦弦太、初瀬亮

MF:安部柊斗(60分ウェルトン)、美藤倫;奥抜侃志(60分山下諒也)、倉田秋(86分半田陸)、食野亮太郎(HTイッサム・ジェバリ)

FW:デニス・ヒュメット(76分名和田我空)

サブ:GK荒木琉偉、DF半田陸、DFフィリップ・マックス、MF鈴木徳真、MF名和田我空、FWイッサム・ジェバリ、FW山下諒也、FW南野遥海、FWウェルトン

警告:安部柊斗、岸本武流イエローカード2枚→退場

 

■元フランクフルトで、パナシナイコスFCを退団した、元ドイツ代表のDFフィリップ・マックス選手がガンバ大阪への完全移籍が決定した。[3.12]

 

ACL2・ノックアウトステージ準々決勝② ラーチャブリーFC戦

■ACL2準決勝はホーム4月8日(水)、アウェイ4月15日(水)に行われる。対戦相手はバンコク・ユナイテッドに決定。[3.12]

イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[3.12]

本当に嬉しい気持ちで一杯。この試合は両チームとも素晴らしいぶつかり合いを見せた。準決勝に進めたのを嬉しく思う。

この2試合を戦って、ラーチャブリーは本当に強い印象を持った。我々はタフな移動をあったり、リーグをこなしたりしたが、みんなが強いスピリットを持って戦ってくれたことで、今日の結果に繋がったと思う。

たくさんの応援をありがとう

ガンバ大阪

■ラーチャブリー戦(アウェイ)、三浦弦太選手のスーパーゴールで先制するも後半に同点に追いつかれ延長線に。 美藤倫選手の粘りから名和田我空選手にあたったボールをウェルトン選手が決め、その1点を守りきり勝利。2試合合計2-3で準決勝に進出。[3.11]

[ACL2・ノックアウトステージ準々決勝②]ラーチャブリーFC 1(0-1, 1-0, 0-1, 0-0)2 ガンバ大阪 21:15 ラーチャブリー・スタジアム [3.11]

得点:三浦弦太(29分)、ウェルトン(100分)

スタメン

GK:東口順昭

DF:半田陸、中谷進之介、三浦弦太、初瀬亮(79分岸本武流)

MF:安部柊斗、鈴木徳真(69分美藤倫);食野亮太郎(69分ウェルトン→112分倉田秋)、イッサム・ジェバリ、山下諒也(79分奥抜侃志)

FW:デニス・ヒュメット(79分名和田我空)

サブ:GK荒木琉偉、GK張奥林、DF池谷銀次郎、MF倉田秋、MF岸本武流、MF美藤倫、MF名和田我空、MF奥抜侃志、FW唐山翔自、FW南野遥海、FW満田誠、FWウェルトン

警告:半田陸、初瀬亮、安部柊斗、イッサム・ジェバリ

 

J1百年構想リーグ第5節 V・ファーレン長崎戦

■J1百年構想リーグWEST 第5節終了時点:ガンバ大阪はV・ファーレン長崎に勝利し、2勝、PK勝2、PK負1で、勝ち点は11、順位は首位(1位)に浮上。[3.9]

半田陸選手試合後のコメント:[3.9]

ビルドアップの時は相手も勢いがあって、マンツーマンで来ていて、出口もなく難しかったが、僕もずっと右足でボールを持っていたので、もう少しオープン気味に持って縦に流したり、背後を僕のところから上手く使えれば、もう少し相手の地位置でサッカーができたかなと思う。

右サイドでは(三浦)弦太くんから相手をはがすパスがあったり、右サイドからの前進が多く、僕のところは相手の外国籍選手が攻め残りをしていたので、前半はリスク管理に重きをおいてプレーしていた。

左サイドバック(SB)について

多少イメージできていたが、前半はだいぶバックパスも多かったので、そこは反省している。

ゴールの場面について

思い切り触れたので、相手にボールが当たったが決まって良かった

Jリーグ

中谷進之介選手試合後のコメント:[3.9]

シンプルに前にボールを入れて、そのセカンドボールを奪って、そこからパスを回すというところで、ボールを回す位置が一つ前に上がったのが良かったと思う。

(鈴木)徳真からボールが来る瞬間に、これは来るだろうなと予想しながら、蹴った瞬間に相手の前に入った。

最初は(イッサム)ジェバリが触るのかと思っていたが、彼が触らないとおもって上手く足を出したら。良い感じに当たった。

Jリーグ

イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[3.9]

集中して良いスタートができた。その中で先制し、しっかりコントロールできていたと思っていた中で、2失点してしまったが、1失点目のフリーキックは不運だったが、2失点目は相手の前からのハイプレスは予想通りだった。

そこであのような形でボールを取られてしまうと、強みを出されて2点目を入れられてしまった。

強度の部分も自分たちが落ちていたようにも見えたし、そこで前半1-2で折り返し、まずは自分たちを信じてやること。

長崎に対してチャレンジしないと我々が求めている結果にできないと話した。

その中で自分たちがホームで支配をし、フィジカル的な力を出しながらチャンスもたくさんつくり、決定機もあった。

その中で最終的に同点にし、3点目を入れて90分で勝利を得る、勝点3をもぎ取ることができた。

最高の気持ちでタイに行けるのはすごく良いなと思っている。

半田陸の左サイドについて

サイドで半田は良いプレーをずっとしてくれるし、長崎は全体的に強度高くやってくる想定をしていたので、彼を左において、フィジカル的な強さやスピードが相手にとってもチャレンジになるのではないかと思っての配置だった。

始動当初はチームがやろうとしているアイデアの理解が、今のような理解ではなかったため、彼とも話して、より理解を求めた。

そこで彼の良さのフィジカル的な部分とスピード、強度はすごい良いものを持っているし、今日までの成長という部分はすごく嬉しく思う。

ガンバ大阪

■V・ファーレン長崎戦デニスヒュメット選手の3試合連続ゴールで先制するも、元ガンバ大阪のマテウス・ジェスズに2ゴールを決められ逆転。しかし後半中谷進之介選手に流れてきたボールを決めると、試合終了間際にCKのクリアボールを半田陸選手が決め3-2で勝利。90分以内に勝負を決めた。[3.8]

[J1百年構想リーグ第5節]ガンバ大阪 3(1-2, 2-0)2 V・ファーレン長崎 15:00 パナソニック 入場者数:27,965人[3.8]

得点:イッサム・ジェバリ→デニス・ヒュメット(13分)、鈴木徳真→中谷進之介(51分)、半田陸(83分)

スタメン

GK:東口順昭

DF:半田陸、中谷進之介、三浦弦太、岸本武流

MF:鈴木徳真(62分安部柊斗)、美藤倫;奥抜侃志(62分ウェルトン)、イッサム・ジェバリ(73分名和田我空)、山下諒也(87分倉田秋)

FW:デニス・ヒュメット(87分南野遥海)

サブ:GK荒木琉偉、DF池谷銀次郎、DF初瀬亮、MF倉田秋、MF安部柊斗、MF名和田我空、MF満田誠、FW南野遥海、FWウェルトン

警告:なし

 

ACL2・ノックアウトステージ準々決勝① ラーチャブリーFC戦

名和田我空選手試合後のコメント:[3.5]

得点がほしい時間に試合に入ったので、得点できたのは良かったが、逆転できるチャンスもあった。

自分の武器のFKも一番自分が得意な位置だったので、決めきれなかったのは悔しかった。

チャンスをもらったので、結果で証明するしかないと思っていたし、清水エスパルス戦では前半で交代して、今日チャンスをモノにしなかったら、もう今後チャンスがないだろうと思いながら、気合の入った状態でピッチに入った。

だからこそ勝利に持っていきたかったが、1つ結果を残せたのは良かったかなと思う。

Jリーグ

半田陸選手試合後のコメント:[3.5]

前半は特に僕らのプレスがハマらずに、クロスを入れてもセカンドボールを拾われてカウンターを受ける場面が多くて、その中で失点してしまった。

そこで相手もさらにディフェンスラインを下げてゴール前を固められてだいぶ難しくなった。

監督がいつも言っている、クロスを上げさせないところから始まると思うが、ディフェンスラインもスライドを頑張ってしているので、どうしてもそこは空いてしまう。

そこにどれだけサイドハーフやトップ下の選手が戻って来られるかが、これからのクロス対応では大事になると思う。

Jリーグ

イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[3.5]

1stレグで考えていた結果にならなかったので悔しい気持ちはあるが、あれだけ守備を固めてきて、ボックス内の人数を増やしてくる相手に崩すのは難しい中でも同点にして、2点目を取りにいけた部分もあったと思う。

前半は満足いくようなプレーができなかったが、後半には自分たちのサッカーができるようになり、コントロールも支配もできて、ほとんど相手の陣地内でボールを握る時間があった。

その中で1-1という結果で、何もまだ終わってないし、しっかりこの結果を噛み締めて次に向かいたい。

半田陸の左サイドの意図と狙いについて

新しいエナジーを注ぎ込みたのと、パフォーマンスができていないところがあったので、あそこの交代で場所を変えながらやった次第。

相手の強みであるカウンターや個の力は予想通りだったが、それに対して準備をしてコントロールしなければならない。

後半はできていたが、前半は悪くはなかったが、前からのプレスが少し遅れていたりスペースを与えてしまうと、ああいう形にどんどん来られてしまった。

そこで失点に繋がってしまった。

ガンバ大阪

 

■前半早々に失点してから、ガンバ大阪対策をしてきたラーチャブリーFCに手こずりますが、後半MF岸本武流選手からのクロスを、途中出場のMF名和田我空選手が決め1-1引き分けとなった。[3.4]

[ACL2・ノックアウトステージ準々決勝①]ガンバ大阪 1(0-1, 1-0)1 ラーチャブリーFC 19:00 パナソニック 入場者数:7,024人[3.4]

得点:岸本武流→名和田我空(84分)

スタメン

GK:東口順昭

DF:半田陸、中谷進之介、三浦弦太、初瀬亮(HT岸本武流)

MF:安部柊斗(90分美藤倫)、鈴木徳真;食野亮太郎(79分奥抜侃志)、満田誠(HT山下諒也)、南野遥海(73分名和田我空)

FW:デニス・ヒュメット

サブ:GK荒木琉偉、DF池谷銀次郎、MF倉田秋、MF岸本武流、MF美藤倫、MF山本天翔、MF名和田我空、MF奥抜侃志、FW山下諒也、FW中積爲、FW唐山翔自、FWウェルトン

警告:岸本武流(1)

 

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