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J1百年構想リーグ第4節 清水エスパルス戦
■満田誠選手試合後のコメント:[2.28]
個人的には数字を残さないといけないと思っていたので、ああいうゴール前で足を触れればよかった。
相手もいた中で、もっと思い切って振っても良かったと思っている。
指示は特になかった。ポジションの指示だけ。あとは自分の持ち味を出そうかなと思っていた。
自信をなくすのではなく、「いつでも準備できている」という思いを持つことは自分のなかでも大事だし、試合に出させてもらえば自分の良さを出せる自信もあったので、今後はそこも出していきたい。
■三浦弦太選手試合後のコメント:[2.28]
後半の自陣のゴール前のクリアについて:
そのシーンは映像で見ていないので、どんな感じだったのか覚えていないが、とっさに体が動いたという感じだった。
クリアに関しては良かったが、やはり2失点しているので、それを踏まえると素直に喜べない試合。
中2日よりも体もリフレッシュして、今日の試合に挑めたし、体の状態も結構動くようになってきている。
■イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[2.28]
相手のほうが15分〜20分まではシャープに入りも良かったし、セカンドボールも拾われ、自陣で押し込まれている部分があった。
その後。1点・2点と入り、2得点とも素晴らしいゴールが生まれたと思っている。
とにかくここで満足せずに2-0で終わらせない、もっとできる。強度を上げて、前方向に自分たちのサッカーをしていこう。そして3点目を狙わないといけないとハーフタイムに伝えて後半に臨んだ次第。
満田誠の初出場について:
別に彼がどうこうではなく、プレシーズンから一人ひとり平等に選手たちを見てきた。
その中で毎回自分が判断するにあたり、このメンバーでいこうとメンバーを発表している。
その中で、彼もどんどん良くなっているので、この試合でメンバー入りさせる判断をした。
■清水エスパルス戦、前半で2-0としたものの、後半に追いつかれ2-2。PKに勝利し勝点2をゲット。[2.28]
■[J1百年構想リーグ第4節]ガンバ大阪 2(2-0, 0-2, PK5-4)2 清水エスパルス 15:00 パナソニック 入場者数:26,522人[2.28]
得点:食野亮太郎(27分)、デニス・ヒュメット(41分)
スタメン:
GK:東口順昭
DF:半田陸、中谷進之介、三浦弦太、初瀬亮
MF:安部柊斗、鈴木徳真;食野亮太郎(60分奥抜侃志)、名和田我空(HT南野遥海)、唐山翔自(HT倉田秋)
FW:デニス・ヒュメット(74分満田誠)
サブ:GK荒木琉偉、DF池谷銀姿郎、MF倉田秋、MF岸本武流、MF美藤倫、MF中村仁郎、MF奥抜侃志、FW満田誠、FW南野遥海
警告:なし
■京都サンガFCやジェフ千葉でプレーしたDFメンデスがガンバ大阪の練習に参加していることがわかった。センターバック(CB)が3人負傷しているため。[2.25]
■前パナシナイコス(ギリシャ)の元ドイツ代表・DFフィリップ・マックスにオファーを出していることがわかった。交渉は大詰めで、近日中に発表される見込み。ただ、ガンバ大阪がほしい選手はセンターバック(CB)で、同選手はサイドバック(SB)なのが気になるところ。[2.24]
J1百年構想リーグ第3節 ファジアーノ岡山戦
■J1百年構想リーグWEST 第3節終了時点:ガンバ大阪はファジアーノ岡山に勝利し、1勝、PK勝1、PK負1で、勝ち点は6、順位は3位に浮上。[2.23]
■東口順昭選手試合後のコメント:[2.23]
前半からしんどい展開というか、セカンドボールも全部拾われて、正直、負けてもおかしくない試合だったと思う。
先制されていから、そこで我慢できるかが勝敗の分かれ目になっていくるのがサッカーだし、そこから一丸となって守り抜けたので、ああやって逆転できたと思う。
連戦だったのですごくしんどかったが、チームとしてしっかり戦えたと思う。
チームとしてやることがはっきりしている。誰が出てもハッキリしていて、色々なことが散らからないので、しっかりできているのが、今の調子が良い要因だと思う。
ウェリック・ポポとの1対1の場面:
うまいこと距離を詰められたので、あとは体をどう当てるかだったが、うまく当たったのでホッとしている。
■イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[2.23]
自分の声が出なくなるぐらいタフな試合になった。数日前にACL2があり、数日後にファジアーノ岡山という試合で、準備ができなかった中で、自分たちに求められたのはとにかく90分で勝ちにいくこと。
本当にここにきて相手もいることで、簡単な試合にならなかったのは事実。そういう部分でも選手たちはしっかり集中して、エナジーをピッチ上でも置いてきてくれたなという風に思う。
2点目が入る直前の10分ぐらい:
あれだけロングボールを多用されると、自分たちのボールにすることは簡単な作業では無かったと思う。
セカンドボールもそうだが、一人では何もできない。ピッチに立っていた全員が一つになった結果、しっかりとボールを拾いきり、2点目に繋がったと思う。
本当に勝ちに値するパフォーマンスをしてくれた。
ハーフタイムの2枚替えと後半の左サイドバックに奥抜侃志を入れた狙いについて:
ACL2も2日前にあり、中2日で良い結果を出してくれた。パフォーマンスが良かったので、ガラッと変えるというのは良くないと思っていたので、怪我のリスクも頭に入れながら、ACL2から1人変えたぐらいでスタートし、ハーフタイムで交代することにした。
早い時間帯での交代については、エナジーがやはり必要だと。フレッシュな状態もチームには重要な時間帯だったと思った。怪我のリスクを回避しながらという理由もある。
■ファジアーノ岡山戦、同点に追いつかれるも南野遥海選手のゴールで2-1勝利。今季初の勝点3をゲット。[2.22]
■新人のMF山本天翔選手とDF池谷銀姿郎選手がJリーグ初出場。[2.22]
■[J1百年構想リーグ第3節]ファジアーノ岡山 1(1-1, 0-1)2 ガンバ大阪 14:00 JFEス 入場者数:14,412人[2.22]
得点:美藤倫→デニス・ヒュメット(32分)、南野遥海(76分)
スタメン:
GK:東口順昭
DF:半田陸、中谷進之介、三浦弦太、初瀬亮(HT奥抜侃志)
MF:鈴木徳真(84分鈴木徳真)、美藤倫(61分山本天翔);食野亮太郎(61分名和田我空)、イッサム・ジェバリ(HT南野遥海)、山下諒也
FW:デニス・ヒュメット
サブ:GK荒木琉偉、DF池谷銀姿郎、MF倉田秋、MF岸本武流、MF山本天翔、MF名和田我空、MF奥抜侃志、FW唐山翔自、FW南野遥海
警告:中谷進之介(1)
■DF横井佑弥選手が2月11日に負傷。検査の結果、右前十字靭帯損傷、外側半月板損傷と診断された。[2.20]
■DF佐々木翔悟選手が名古屋グランパス戦で負傷。検査の結果、右ハムストリング肉離れと診断された。[2.20]
■DF福岡将太選手が名古屋グランパス戦で負傷。検査の結果、左ハムストリング肉離れと診断された。[2.20]
■ACL2ノックアウトステージ準々決勝の対戦相手がラーチャブリーFC(タイ)に決定。対戦日時は以下の通り[2.20]
- ホーム:3月4日(水)19:00 パナソニックスタジアム(市立吹田サッカースタジアム)
- アウェイ:3月11日(水)21:15 ラーチャブリー・スタジアム
ACL2・ノックアウトステージ2nd戦 浦項スティーラーズ
■鈴木徳真選手試合後のコメント:[2.20]
見事なパスについて:
監督に求められていることはああいうプレーだと思っていたし、自分としてもああいうプレーをしないといけないと思っていたので、それが出せてよかった。
相手の間にボールを入れていくことで、相手の5バックを前に出づらくすることをイメージしてプレーしていた。
詰まるところもあったが、ああおいうパスを中に入れていかないと、外回しだけになってしまって攻められなくなってしまう。
そのジャブが前半の終盤に効いてきたかなと思う。
■山下諒也選手試合後のコメント:[2.20]
思ったよりも相手のサイドバックの選手が内側にはいっているので、(半田)陸からのスルーパスは狙えるなと前半が始まったときから考えていた。
4連続ゴールは、逆に何も考えていかなら(笑)。点を決めなきゃというよりも、チームを勝たせるプレーを、と思って気楽にしているからというのはあると思う。
■イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[2.20]
次のラウンドに進めて嬉しく思う。この試合で準々決勝に進めるのは限られたチーム。その中で少し残念なのは2-1での結果。内容と異なる数字だと思う。
しっかりと決める場面で決めていないと自分たちが苦しい思いをする。
チャンスをつくったのであれば、決めきる力を次に向けて学んで、やっていきたと思う。
美藤倫をボランチではなくサイドで起用した意図:
美藤倫は本当に良い選手で、フィジカル的にも強く、守備の強さと走れる良さを持っている。
あの時間帯の難しい状況の中で、彼はそこにしっかり入っていけると思っていたし、相手に走り負けないフィジカル的な部分を任せた。
■ノックアウトステージ・浦項スティーラーズに2-1で勝ち、合計3-2でベスト8進出。[2.19]
■[ACL2・ノックアウトステージ2nd]ガンバ大阪 2(2-0, 0-1)1 浦項スティーラーズ 19:00 パナソニック[2.19]
得点:安部柊斗→デニスヒュメット(34分)、山下諒也(41分)
スタメン:
GK:東口順昭
DF:半田陸、中谷進之介、三浦弦太、初瀬亮(76分岸本武流)
MF:安部柊斗(68分倉田秋)、鈴木徳真;食野亮太郎(76分美藤倫)、イッサム・ジェバリ、山下諒也(90+5分唐山翔自)
FW:デニス・ヒュメット(68分南野遥海)
サブ:GK荒木琉偉、DF池谷銀次郎、MF倉田秋、MF岸本武流、MF美藤倫、MF山本天翔、MF名和田我空、MF中村仁郎、MF奥抜侃志、FW唐山翔自、FW南野遥海、FW満田誠
警告:東口順昭(1)
J1百年構想リーグ第2節 名古屋グランパス戦
■J1百年構想リーグWEST 第2節終了時点:ガンバ大阪は名古屋グランパスにPKで敗れPK勝1、PK負1で、勝ち点は3、順位6位に。[2.16]
■中谷進之介選手試合後のコメント:[2.16]
10人になってからはよく守ったが、前半の圧倒的なときに点がとれないのがここ3試合続いているので、決定機をしっかりと決めて流れをこっちに持ってきたい。
(南野)遥海のシュートチャンスとかも作れているので、ゴールへの期待値も高いと思っているが、そこで最初の1本を決めてほしいというのは、後ろの選手としてはある。
■東口順昭選手試合後のコメント:[2.16]
今季のサッカーになってからすごく守りやすさを感じているので、10人になろうとその姿勢は変わってないし、チームでやろうとしていることも変わっていなかったので、比較的守りやすかった。
これで勝点1か勝点2かが変わってしまうので、PKを絶対的に止められるようになっていきたいと思う。
■イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[2.16]
一言で言うと、勝つには難しい試合になったし、とにかく簡単ではなかった。
自分たちのチームは良いパフォーマンスを見せたし、一人少ない中でも最後の最後までやる気、力を出してくれた。
ファンサポーターも最高の雰囲気を作ってくれた。ただ、名古屋グランパスも本当に強かった。前半のゴールシーンは、完全にクリアだと自分では思っている。
このように苦境に立たされることもあるが、我々がコントロールできるところでは無いので、難しい試合になってしまった。
2試合連続スコアレスについて:
ゴールを奪うのが一番むずかしい。良い局面であったり、チャンスを作るだけではゴールは奪えないし、ネットを揺らさなければ意味がないので、我々を下を向かずにゴールを狙って、もっとゴールを取りたい。
5人交代後の負傷者について:
最後まで全員でやるのを伝えた。コンパクトさを強調しながら、最後まで戦う姿勢を続ける。
交代で入った(食野)亮太郎が最後のところで決定機を作ってくれたし、一人少ない中でも攻撃を緩めず続けられた。
最後の最後までやりきるところを25分やり切れたと思う。
■ガンバ大阪、2試合連続無得点で、PK2-3で名古屋グランパスに敗れる。68分より途中出場したDF福岡将太選手が出場直後に負傷し、交代枠を使い切ったガンバ大阪は残り時間を10人でプレーした。[2.15]
■[J1百年構想リーグ第2節]ガンバ大阪 (0-0, 0-0, PK2-3) 名古屋グランパス 16:00 パナソニックスタ 入場者数:34,964人[2.15]
得点:なし
スタメン:
GK:東口順昭
DF:半田陸、中谷進之介、佐々木翔悟(68分福岡将太)、初瀬亮
MF:安部柊斗(61分鈴木徳真)、美藤倫(HT食野亮太郎);倉田秋
FW:山下諒也(61分唐山翔自)、イッサム・ジェバリ(61分名和田我空)、南野遥海、
サブ:GK荒木琉偉、DF福岡将太、DF三浦弦太、MF鈴木徳真、MF名和田我空、MF奥抜侃志、FW食野亮太郎、FWデニス・ヒュメット、FW唐山翔自
警告:山下諒也
出場停止:岸本武流
■FW宇佐美貴史選手が大阪ダービーで負傷。検査の結果、左ハムストリング肉離れと、左ヒラメ筋肉離れと診断された。[2.13]
■U-17日本代表「HiFA 平和祈念 2025 Balcom BMW CUP 広島国際ユースサッカー(2/17〜23)」メンバーを発表。ガンバ大阪ユースからMF藤本祥輝(よしき)選手が選出。[2.13]
ACL2・ノックアウトステージ1st 浦項スティーラーズ戦
■山下諒也選手試合後のコメント:[2.13]
勝ち点3を取りたかったが最低限(勝ち点1は取れた)。次のホームでは何としてでも勝ち点3を取る。
全力で戦いたい。
■イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[2.13]
ラウンド16というところで、お互いが良いサッカーをしたと思っている。
前半の入りは悪くなかったが、途中から良くなっていった。
後半いいスタートをしてゴールを奪ったあと、浦項も追いつこうといい攻撃をして、自分たちも苦しめられた。結果的に引き分けたが強度の高い試合が見さられたと思う。
ACLの国際試合で個の力を見せられた。
試合が終わって大切なことはリカバリー。次の試合に向けて準備したい。
■ACL2・ノックアウトステージ1st 浦項スティーラーズ戦、ダイレクトのつなぎから抜け出した山下諒也選手が切り交わしてゴールするも、相手も技ありゴールで追いつき1-1引き分け。[2.12]
■[ACL2・ノックアウトステージ1st]浦項スティーラーズ 1(0-0, 1-1)1 ガンバ大阪 19:00 浦項スティールヤード[2.12]
得点:山下諒也(47分)
スタメン:
GK:東口順昭
DF:半田陸、中谷進之介、佐々木翔悟、初瀬亮
MF:安部柊斗、鈴木徳真(61分美藤倫);食野亮太郎(61分倉田秋)、イッサム・ジェバリ、山下諒也(89分名和田我空)
FW:デニス・ヒュメット(72分南野遥海)
サブ:GK荒木琉偉、GK張奥林、DF三浦弦太、DF岸本武流、MF倉田秋、MF美藤倫、MF名和田我空、MF中村仁郎、FW唐山翔自、FW南野遥海
警告:中谷進之介(1)
J1百年構想リーグ第1節 セレッソ大阪
■東口順昭選手試合後のコメント:[2.8]
結果的に勝てて安心はしているが、あの試合展開なら90分で決めないといけなかった。
PKは相手の情報は少し入れていたが、キャンプのときからやってきた自信もあったので、大丈夫かなと思っていた。
相手はカウンターで攻めてくるのは分かっていたので、失点しないようにしっかりコミュニケーションもしていたし、最後のところは相手にやらせていないので良かったと思う。
■山下諒也選手試合後のコメント:[2.8]
前から僕らがプレスにいくぶん、みんなの距離感が良いので、相手にボールを奪われたあとそのままプレスに行きやすいと練習から声が上がっていた。
守備ではなるべく相手の陣内でボールを取ろうという意識はあった。
奪う位置は前半が良かったので、ボールを持つ時間が多かった。課題はあったが、良いところが多く見つかった試合だと思う。
■イェンス・ヴィッシング監督試合後のコメント:[2.8]
なかなかリズムを作るのが難しかった。前半からチャンスは作っていたが、相手が退場者を出し、一人多い状況でより攻撃的にゴールを狙えるチャンスはあった。
そして自分たちも一人少なくなってしまったが、90分で勝ち切りたかった、勝ちに値するパフォーマンスだったと思う。
だが、最終的にPKで勝ち、勝ち点2を取ったのも評価したい。
PK戦は遠藤保仁コーチが経験豊富なので、おまかせした。
スタメンは今日の試合だけを考えた私の判断。目の前にある試合に集中してやっているので、今日の試合だけを考えて人選した。
そして我々は良い選手が多いので、競争率もあがっている。約1ヶ月見てきて、今日戦える選手を選んだ。
■前半に相手にレッドカードが出て数的優位になる。シュート数17もあったがゴールが奪えず。後半に岸本武流選手がレッドカードで10対10になった。[2.7]
■J1百年構想リーグ第1節、大阪ダービーは0-0スコアレス、PKを4-5で制し勝ち点2を獲得。[2.7]
■[J1百年構想リーグ第1節]セレッソ大阪 0(0-0, 0-0, PK4-5) ガンバ大阪 16:00 ヤンマー 入場者数:42,101人[2.7]
得点:なし
スタメン:
GK:東口順昭
DF:岸本武流、中谷進之介、福岡将太、初瀬亮(88分名和田我空)
MF:安部柊斗、鈴木徳真(56分デニス・ヒュメット);食野亮太郎(64分奥抜侃志)、宇佐美貴史、山下諒也(88分半田陸)
FW:南野遥海(56分イッサム・ジェバリ)
サブ:GK荒木琉偉、DF半田陸、DF佐々木翔悟、MF倉田秋、MF美藤倫、MF名和田我空、MF奥抜侃志、FWイッサム・ジェバリ、FWデニス・ヒュメット
警告:鈴木徳真(1)、岸本武流イエローカード2枚➜■退場
■U-16日本代表2月ポルトガル遠征(2/9〜2/19・アルガルベ)メンバーに、ガンバ大阪ユースからMF11川野聖(しょう)選手が選出。[2.5]
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