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ガンバ大阪ニュース / 2018年4月11日~20日

      2018/04/23

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■移籍野噂が出ているヤーゴ・ピカチュウ選手に対し、クルピ監督は獲得を否定。「いい選手だが、求めている選手ではない」とコメントした。[4.20]

藤春選手がセレッソ大阪戦で戦列復帰することがわかった。ベンチ入りが濃厚。[4.20]

■右足首痛の今野選手は引き続きセレッソ大阪戦も欠場することが決定した。[4.20]

■ガンバ大阪がブラジル・ヴァスコダガマのヤーゴ・ピカチュウ選手に興味を持っているらしい。[4.19]

米倉選手試合後のコメント:[4.19]
今日はメンバーが替わったがそれぞれの選手が全力でやり守備も戦えていた。結果的には0-1になったが個人個人は戦っていた。
普段チャンスがなかなかないメンバーだったが、気持ちが入っていたし、だからこそ最後のPKも、自分も退場も悔やまれる。ちょっとしたことが結果に影響するので敗因はそこかなと思う。

オジェソク選手試合後のコメント:[4.19]
連携は難しいところがあったが、ベストメンバーが疲れていたし、U-23から上がってきた選手、初めて試合に出る選手もいたが、よい活躍をしたし高い集中力を見せたと思う。トップの選手に刺激を与えることができた。
1年ぶりの左サイドバック。自分の役割はマルティノス選手をとめることだったので、その役割はしっかりできたと思う。

クルピ監督試合後のコメント:[4.19]
今日の結果を振り返るのは難しい。それは両チームともメンバーを替え0-0で終わるような試合だったが、逆にこのような結果になってもおかしくない試合とも言える。チームを大きく変えた中での結果なので、全ての責任は私にある。
全選手が一生懸命戦い抜いた試合。その中でも高江麗央選手はトップで初めて見たが、若い中でも存在感があり、今日の試合では一番目にとまった選手。

via Jリーグ公式

米倉選手はイエローカード2枚で退場となったため、次節ルヴァンカップ広島戦の出場停止となった。[4.18]

■ルヴァンカップ浦和戦は主力組9選手を入れ替えるも、PKを決められ0-1で敗れる。[4.18]

[ルヴァンカップ第4節]ガンバ大阪 0(0-0, 0-1)1 浦和レッズ 19:00 パナソニックスタ 入場者数:9,516人[4.18]

メンバー:GK林;DF米倉、西野、菅沼、オジェソク;MF市丸、高江;井出(78分高木)、藤本(HT食野)、泉澤(87分福田);FW中村

リザーブ:GK鈴木、DF野田、DF松田、MF芝本、MF福田、MF食野、FW高木

警告:菅沼(1)、米倉(1+1)→レッドカード

 

■16日の練習で主力組のボランチに市丸選手高江選手が入ったことがわかった。[4.18]

■J1第7節ジュビロ磐田戦で負傷した長澤選手は検査の結果、左ハムストリング肉離れと診断された。[4.17]

■ルヴァンカップ浦和レッズ戦(14/8・パナソニックスタ)で先発メンバーを大幅に入れ替える見込みであることがわかった。中村敬斗選手が1トップで出場かと報じられている。[4.17]

■DF、GK、ボランチが集まる緊急ミーティングを行ったことがわかった。[4.17]

■ブンデスリーガ2部ハイデンハイム戦で、デュッセルドルフの宇佐美選手がドライブをかけた素晴らしいゴールを決める。[4.16]

高選手試合後のコメント:[4.16]
勝たないといけない展開だった。その中で長いスプリントをしてゴール前に入ることも意識していたが、後半は点に結ばなかった。試合運びが課題だと思う。
後半はカウンターに行くときのミスが多かった。そういう場面で精度をあげないといけない。

芝本選手試合後のコメント:[4.16]
先発出場するからには結果を出したいと思い臨んだ試合でしたが、これといった活躍ができず悔しい。前半は流れが良くて連動性があったが、後半は連動性もなくパスコースもなかった。そこが押し込めなかった理由だと思う。

宮本監督試合後のコメント:[4.16]
立ち上がりから迫力ある攻撃で、バイタルエリアをうまく使ったり、狙いやサイドバックが挙がるなど場面が多かったが、クロスの質の低さがあり、フィニッシュまでいけないというのが前半の半分まで。相手に先制点を奪われたが、こちせず点を取りに行った結果、井出選手のゴールで追いついた。
後半ギアをアップして追加点を取りに行こうとしたが、守備から攻撃に出る時のミスや個々のコンディションのところで高くない選手がいたり、最後で行ききるパワーがなかった。

via Jリーグ公式

■J3第7節:AC長野パルセイロに引き分けたため、ガンバ大阪U-23は1つ順位を落とし、6位となった。[4.15]

[J3第7節]ガンバ大阪U-23 1(1-1, 0-0)1 AC長野パルセイロ 14:00 パナソニックスタ 入場者数:1,575人 [4.15]

得点:井出(36分)

メンバー:GK林;DF松田、野田、菅沼、山口;MF高、芝本(62分森);矢島、井出(HT妹尾)、高木(80分福田);FW一美

リザーブ:GK鈴木、MF市丸、MF妹尾、MF森、MF高江、MF福田、FW白井

警告:井出、森

 

■山内社長はクルピ監督について「まだ士気は落ちていない。代える気はない」とコメントした。[4.15]

三浦選手試合後のコメント:[4.15]
最後は水たまりだったが、それまではボールが走っていたし、自分たちのサッカーをすれば良いと思っていた。
雨の影響はあるが、それがどうこうではないし、それでもできないといけない。できないのであれば、できないなりのサッカーをやらないといけない。前節と比較して戦えていなかった。
メンバー固定に関してはなくなないが、それでどうこうというのは言い訳。関係なく戦えないいけないと思う。

東口選手試合後のコメント:[4.15]
厳しい状況だが前を向いていくしかない。これを糧に切り替えていくしかないと思う。自分たちのミスで簡単にカウンターになっていた。システム的なズレはやっている本人が一番わかっているので、その中で変えることができたら良かった。立ち位置を変えたらいいのにそのままやっていたので、はまっている状況だった。自分たちでどれだけ適応するかというのも監督に指示されているようでは遅いし、もっと相手がいやなポジションを取ることは誰でもできるので、そこは応用できなかったことが苦しかったと思う。

クルピ監督試合後のコメント:[4.15]
負けという結果だが最悪の結果だ。長崎の方がチャンス作っていたことを考えると当然の結果。そういう試合だった。
雨に関して言うと両チームとも同じ条件。トータルで見るとかなりバランスが悪く、失点に繋がってしまったところがある。

via Jリーグ公式

■昨年、ガンバ大阪U-23だった中原彰吾選手にゴールを決められる。[4.14]

■J1第8節Vファーレン長崎戦とは17位と18位との最下位直接対決。またもや中2日にも関わらずほぼ固定先発メンバー。疲労感がありありの試合内容。[4.14]

[J1第8節]Vファーレン長崎 3(1-0, 2-0)0 ガンバ大阪 14:00 トラスタ 入場者数:8,745人[4.14]

メンバー:GK東口;DF米倉(79分井出)、三浦、ファビオ、初瀬;MF遠藤、マテウス;藤本、倉田(62分中村)、食野(HTオジェソク);FWファンウィジョ

リザーブ:GK林、DF菅沼、DFオジェソク、MF井出、MF芝本、MF泉澤、FW中村、

警告:ファビオ(3)、中村(1)、藤本(2)

 

■明治安田生命J1第7節「DAZN週間ベストプレーヤー11人」にマテウス選手が選出。[4.13]

■U-15日本代表欧州遠征(4/21~5/3)メンバーを発表。ガンバ大阪ジュニアユースからMF19浅野直希選手とMF7平川拓斗選手が選出。[4.13]

■西野朗日本代表監督就任とコーチングスタッフを発表。噂されていたブローロフィジカルコーチとジェルソンGKコーチ、和田一郎コーチではなく、日本人コーチに決まった。[4.12]

■明治安田生命J1第7節「DAZN週間ベスト5セーブ」にGK東口選手が選出。[4.12]

■J1第7節終了時点でファンウィジョ選手が5ゴールとなり、得点ランキング1位に躍り出た。同1位はFC東京のディエゴ・オリヴェイラ選手。[4.12]

■明治安田生命J1第7節「DAZN週間ベスト5ゴール」に、ファンウィジョ選手が選出。[4.12]

■負傷交代した長澤選手は左太もも裏を痛めたことがわかった。13日に精密検査を受ける予定となっている。[4.12]

食野選手試合後のコメント:[4.12]
何かが悪かったから前半で帰られたと思う。少し目線が前になっていて、視野を広げる作業をしないといけなかったという反省は残る。でも勝った試合のスタメンに入れたのは個人的に良かった。

遠藤選手試合後のコメント:[4.12]
昨年は気にしていない。監督が変わりチームが目指す方向性も変わっている。その中今シーズン勝てそうで勝てなかった試合もあり、0点で抑えることができたのが何より。相手のミスなどで相手のフィールドで多くのボールを取れたのが大きい。

ファビオ選手試合後のコメント:[4.12]
練習通りのゴールが決められてうれしかった。今日はDFが良かったというよりはグループ全体で良い仕事ができた。誰か一人が全力を出しても守備は上手くいかない。全員でしっかり守れたと思う。

クルピ監督試合後のコメント:[4.12]
ホームでサポーターに勝利をささげることができた。ただ試合を振り返ると安定感がない。そこは修正して向上させたい。
ジュビロ磐田は安定したサッカーをしているが、ガンバ大阪はこれまで波があり、特に中盤が安定していない。重要な選手が怪我で試合にでられないのもある。

via Jリーグ公式

長澤選手が79分に負傷し担架で退場した。最近ガンバ大阪はメンバー固定による出場が多く、その結果負傷退場するケースが多発している。負傷者は以下の通り。[4.11]

  • 藤春選手
  • 長澤選手
  • オジェソク選手
  • 今野選手
  • アデミウソン選手
  • 市丸選手

■ガンバ大阪、今シーズンJ1初勝利。第7節終了時点で1勝1分5敗。勝ち点4となった。[4.11]

[J1第7節]ガンバ大阪 2(1-0, 1-0)0 ジュビロ磐田 19:00 パナソニックスタ 入場者数:12,615人[4.11]

得点:遠藤→ファビオ①(4分)、ファンウィジョ⑤(86分)

メンバー:GK東口;DF米倉、三浦、ファビオ、初瀬;MF遠藤、マテウス;ファンウィジョ、倉田(64分中村)、食野(HT藤本);FW長澤(79分井出)

リザーブ:GK林、DF菅沼、DF松田、MF井出、MF藤本、MF芝本、FW中村

警告:藤本(1)、東口(2)

 

■J1第6節ヴィッセル神戸戦から中2日となるJ1第7節ジュビロ磐田戦だが、先発メンバーはほぼ同じメンバーとなった。オジェソク選手は神戸戦で打撲し交代したため、米倉選手が出場する。[4.11]

■J1ジュビロ磐田戦に松田陸選手がベンチ入り。[4.11]

■日本代表監督となる西野朗氏は、元ガンバ大阪時代のブローロフィジカルコーチとジェルソンGKコーチ、和田一郎コーチのスタッフ入りを打診していることがわかった。現在ジェルソンGKコーチはアルビレックス新潟のGKコーチを担当している。[4.11]

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