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ガンバ大阪ニュース / 2018年5月1日~31日

      2018/05/31

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■サッカーワールドカップロシア大会に臨む日本代表最終メンバーを発表。ガンバ大阪からGK東口順昭選手が選出。元ガンバ大阪の宇佐美選手も選出、井手口は落選。[5.31]

■国際親善試合ガーナ戦にGK東口選手は出場せず。宇佐美選手は前半のみ出場。井手口選手は76分から出場。0-2敗戦。[5.31]

■トゥーロン国際大会グループステージ第1戦U-21トルコ代表戦に、MF初瀬亮選手が先発フル出場。1-2で逆転負け。[5.29]

■国際親善試合ガーナ戦(5/30日産)の日本代表背番号を発表。GK東口選手は背番号「12」に決まった。宇佐美選手は「11」、井手口選手は「27」。[5.29]

■天皇杯2回戦の対戦相手が関西学院大学[兵庫県代表]に決定した。6月6日(水)19:00~(パナソニックスタジアム)に行われる。[5.27]

中村選手試合後のコメント:[5.27]

ゴール以外は特に良いプレーではなかったが、とりあえず結果が欲しかったので良かった。ただJ3ということを忘れずに、満足しないで、J1で点を取っていきたい。
点が入ってからは自分の形ができた。点が入る前、試合に入ってからの5分ぐらは正直上の空だった。なんというか、頭の中がキレていなかった。そこは直したい。
久保選手との対戦を楽しみにしていた。僕はベンチスタートだったので、時間がかかったがやはりうまかった。他の選手とはボールの持ち方が違うなと見ていた。

高選手試合後のコメント:[5.27]

失点の仕方も含めて自分たちのミスが多かったので、自滅したという感じ。決定機もあったが、相手より決め切れなかったことが今日の結果につながったと思う。
そこで決めるかで結果も違うし、逆に守備で自分たちは守り切れなったことが全て。

宮本監督試合後のコメント:[5.27]

今の順位や連勝中であること、相手がU-23であるという情報を与えて試合に入ったが、選手のパフォーマンスが物足りないとこういう試合結果になる。試合に対する熱さを感じられない、残念な試合だった。
ここ2試合はそれぞれ果たさなければいけない役割を果たした結果、無失点と複数得点につながった。今日に関しては、相手に簡単にボールを持たれてリズムに乗れなかった前半。1-1でこれからというところで甘さが出た。個人が反省すべき点として次の試合に向かうサイクルだと思う。

via Jリーグ公式

[J3第8節]ガンバ大阪U-23 2(1-1,1-3)4 FC東京U-23 14:00 パナソニックスタ 入場者数:1,596人 [5.26]

得点:泉澤(36分)、中村(77分)

メンバー:GK谷;DF松田(57分森)、西野、野田、山口;MF矢島(69分市丸)、高;妹尾、泉澤(69分中村);FW髙木、一美

リザーブ:GK林、MF市丸、MF森、MF芝本、FW白井、MF中村

警告:なし

 

■「トゥーロン国際大会2018」に向けた合宿がスタート。初瀬選手が参加中。[5.25]

中村選手がプロA契約の規定である公式戦出場時間に達したため、プロA契約に移行した。[5.24]

今野選手が22日、右足関節前方インピンジメント症候群のため出場を行ったことを発表した。全治2か月の見込み。[5.23]

■Jリーグが来季から外国人枠を撤廃することを検討していることがわかった。[5.23]

■U-19日本代表候補トレーニングキャンプ(5/28~6/1Jグリーン堺)メンバーを発表。ガンバ大阪からGK谷晃生選手、DF松田陸選手、MF中村敬斗選手が選出。[5.22]

■明治安田生命J3第11節「DAZN週間ベスト5セーブ」にDF松田陸選手とMF妹尾直哉選手が選出。[5.22]

■ルヴァンカップ名古屋戦で負傷したDF菅沼選手は検査の結果、左外傷性腎損傷と診断された。[5.22]

■U-16中国遠征「CFA International Youth Football Tournament Jiangyin 2018」第3戦U-17中国代表戦に、ガンバ大阪ユースのFW唐山翔自選手が先発出場し58分途中交代。0-0で大会優勝。[5.22]

■西野朗監督率いる日本代表合宿がスタート。東口選手が参加している。[5.22]

■明治安田生命J3第11節「DAZN週間ベスト5ゴール」に白井陽斗選手のゴールが選出。[5.21]

■ガンバ大阪U-23が第11節終了時点で5位に浮上(暫定)。[5.21]

松田選手試合後のコメント:[5.21]

勝ったのはもちろん、ディフェンダーなので0で抑えられたことが嬉しい。アウェイでの初勝利も。
個人的に前後半ともに空中戦での競り合いには勝てた。カバーリングも良いカバーができたし、ピンチの場面は先制した直後。あの場面で追いつかれるかどうかは試合の流れに関わってくるので、自分以外にも全員で守ることができたと思う。

宮本監督試合後のコメント:[5.21]

今日の目的はアウェイで勝てていないので、それをやるということ。具体的にはボールを奪うとか、誰がそのタイミングで出るのかなどをミーティングで伝え、それをうまくこなせた前半だった。
1-0でリードしての後半、もちろん相手が攻めてくるので、それをしのぎながら、あまり攻め急がずボールを大事にしながら追加点を狙うということを伝え、それを表現してくれたと思う。
代わりに入った選手も追加点を取り、守備の方でも0で抑えられた。選手たちがハードワークした結果だと思う。

via Jリーグ公式

■ガンバ大阪U-23がアウェイ初勝利。今シーズン初の連勝。[5.20]

[J3第11節]ギラヴァンツ北九州 0(0-1, 0-3)4 ガンバ大阪U-23 14:00 ミクスタ 入場者数:4,363人 [5.20]

得点:泉澤(31分)、妹尾(63分)、(70分)、白井(88分)

メンバー:GK谷;DF森、松田、野田、山口;MF矢島、高;妹尾(80分白井)、泉澤(88分市丸);FW髙木(72分中村)、一美

リザーブ:GK林、MF市丸、MF芝本、FW白井、MF中村

警告:山口

 

藤本選手試合後のコメント:[5.20]

ルヴァンカップのような恥ずかしい試合は絶対にできないと思ったし、浦和とは順位が近いので、ホームでは何としても勝ちたかったので。残念だが西川選手をほめるしかない。

長澤選手試合後のコメント:[5.20]

あれは入ったと思ったが、西川選手のファインセーブだった。米倉選手から息のあったクロスを貰えたが、ああいうところを決め切れるかどうか。
今日はお互いがそうだったと思うが、あおの場面で1点取れていたら楽な試合になったと思う。

クルピ監督試合後のコメント:[5.20]

勝点1はよい結果と言えないかもしれないが、戦うスピリットが今季で一番良かった試合の一つと言える。今日のような戦い方をすれば、今後は負けることはないと思う。
東口選手の回復は、私に言わせれば驚異的な回復ぶりだと思う。彼は3回怪我、顔を骨折したにも関わらず、勇敢なプレーを復帰後も見せてくれて、何も問題ないかのようなプレーを見ると、ワールドカップ代表にふさわしい選手であり、彼こそ勝者と呼ばれる選手だと思う。

via Jリーグ公式

[J1第15節]ガンバ大阪 0(0-0, 0-0)0 浦和レッズ 14:00 パナソニックスタ 入場者数:25,361人[5.19]

メンバー:GK東口;DF米倉、三浦、ファビオ、藤春;MF遠藤、マテウス;ファンウィジョ(71分食野)、藤本、倉田;FW長澤

リザーブ:GK林、DF野田、DF初瀬、MF妹尾、MF高江、MF食野、FW一美

警告:なし

 

■U-16中国遠征「CFA International Youth Football Tournament Jiangyin 2018」第2戦U-17キルギス代表戦に、ガンバ大阪ユースのFW唐山翔自選手が前半のみ出場。2-1で勝利。[5.18]

■キリンチャレンジカップ2018ガーナ代表戦(5/30日産スタ)に望む日本代表選手を発表。ガンバ大阪からGK東口順昭選手が選出。今野選手は手術を行うためリスト外となった。[5.18]

■YBCルヴァンカップ2018プレーオフ日程を発表[5.17]

  • 第1戦:6月2日(土)ジュビロ磐田 16:00 パナソニックスタ
  • 第2戦:6月9日(土)ジュビロ磐田 16:00 ヤマハスタ

倉田選手試合後のコメント:[5.17]

本当に情けない試合をした。何もない試合。
何もしていないので相手に好きにされてしまう。プレッシャーもかかっていないし、簡単なミスも多かった。当たり前のことができなかったというかしなかった試合。

長澤選手試合後のコメント:[5.17]

情けない試合だった。難しい。フワフワしているというか、戦えてもいないし、ショックが大きい。
引いた時にはボールを受けられるが、前ではボールを受けられない。間にボランチが顔をだす場面が無かった。詰まった時にサイドバックに行くが、それでもサイドの選手もキツイ。
後半食野選手がやろうとしたが孤立していた。ああいう場面をもっとバランスよくボールを回さないといけない。
苦し紛れに止まっては回してを繰り返していた。

クルピ監督試合後のコメント:[5.17]

今日の試合について何か述べる必要はない。ご覧になった通りで本当によくない、悪い試合をしてしまった。この敗戦の責任をとるのは、私一人だ。
Jリーグが開幕してからチームがうまく機能していない中で、今日もメンバーを替えて臨み、さらに悪いサッカーをしてしまったということ。

via Jリーグ公式

■名古屋に1-4と大敗したガンバ大阪は、グループCを2位で通過しプレーオフに進出。対戦相手はグループB1位のジュビロ磐田(6/2・6/9)に決まった。[5.16]

[ルヴァンカップ第6節]ガンバ大阪 1(1-3, 0-1)4 名古屋グランパス 19:00 パナソニックスタ 入場者数:9,907人[5.16]

得点:長澤(20分)

メンバー:GK林;DF米倉、三浦、菅沼、初瀬;MF高江、マテウス;ファンウィジョ(HT中村)、藤本(70分森)、倉田(HT食野);FW長澤

リザーブ:GK谷、DF野田、MF市丸、MF妹尾、MF森、MF食野、FW中村

警告:初瀬、長澤、食野

 

■U-16中国遠征「CFA International Youth Football Tournament Jiangyin 2018」第1戦U-17イラン代表戦に、ガンバ大阪ユースのFW唐山翔自選手が後半から出場。1-0で勝利。[5.16]

倉田選手が本日行われるルヴァンカップ・名古屋グランパス戦に先発出場することがわかった。[5.16]

■ガンバ大阪が宇佐美選手にオファーをしたことを梶居本部長が否定。ヨーロッパに行ったのは堂安律選手の完全移籍の手続きのためで、宇佐美選手とは食事をしただけだと語った。[5.15]

■「第45回トゥーロン国際大会2018」(5/28~6/9)U-21日本代表メンバーを発表。ガンバ大阪から6MF初瀬亮選手が選出。[5.15]

■ガンバ大阪がデュッセルドルフの宇佐美選手にオファーを出したことがわかった。[5.15]

■明治安田生命J1第14節「DAZN週間ベスト5ゴール」1位に藤本選手の超ロングシュートが選出。[5.14]

■ワールドカップ韓国代表メンバーを発表。ファンウィジョ選手オジェソク選手は落選した。[5.14]

■ブラジルに帰国しているアデミウソン選手が、5月末に再来日することがわかった。ワールドカップ中断時期に合流し、7月中旬から試合に出場する予定。[5.14]

■宇佐美選手が所属するデュッセルドルフがブンデスリーガ2部・ニュルンベルク戦で大逆転し優勝。[5.14]

■[関西ステップアップリーグ]関西学生選抜 2(0-0, 2-0)0 ガンバ大阪 12:30 第1グラウンド 入場者数:65人 [5.13]

メンバー:GK谷;DF松田、西野、野田、山口;MF矢島(89分藤永)、高;芝本、足立(89分岩瀬);FW髙木(80分永山)、一美

リザーブ:GK林、MF岩瀬、MF藤永、MF永山

監督:クルピ

警告:なし

 

■横浜Fマリノス戦で3バックを採用したが、前日の1日しか練習をしていなかったことがわかった。試合では5バックのようにも見え、攻撃の人数が足りないという結果に。[5.13]

藤本選手試合後のコメント:[5.13]

点を取れたから良かったが、それ以外の貢献度を考えると申し訳ない気持ち。
クルピ監督が前半から「GKが前に出てるから打たないと」と言われていた。マリノスはあのような失点が多いのも知っていた。打ったら入った、みたいな感じ(笑)。
ルヴァンカップの食野選手妹尾選手のように、打てば点か入るというのを若手から教えられているような気がしていたので、そういう意味では良かった。

東口選手試合後のコメント:[5.13]

使ってもらっている責任感があり、林選手も良いパフォーマンスだったので、そういう所でエスケープはできないなと思っていた。
フェイスガードは特注。顔の型をを取った。去年とは反対側だったので。宮本監督とは「同じところで作ったんやね」と話した(笑)。
昨年も同じ怪我で同じくらいで戻れたので、だいたいこんなものかなと思っていた。ただ眼窩底もやったので、見え方に時間がかかるということで、そっちが怖かったが、見え方が変わらなかったので、当初の予定通りにいけた。

クルピ監督試合後のコメント:[5.13]

今日の試合は引き分けが妥当だったと思う。どちらも負けに値する試合ではなかったから。後半はパフォーマンスが落ちたが、選手たちはよく立て直した。
東口選手の復帰が嬉しい。あれだけ怪我をし後は、復帰後あれだけ自信を持って復帰をすることが難しい。彼は恐れることなく良いパフォーマンスを見せてくれた。
先制したことで受けてしまった。また3人交代したことでバランスが取るのがより難しくなった。

via Jリーグ公式

藤本選手が超ロングシュートを決める。[5.12]

東口選手が横浜Fマリノス戦にフェイスガードをして復帰。先発フル出場した。[5.12]

[J1第14節]横浜Fマリノス 1(0-0, 1-1)1 ガンバ大阪 19:00 日産スタ 入場者数:21,576人[5.12]

得点:藤本①(52分)

メンバー:GK東口;DFオジェソク、三浦、菅沼、藤春;MFファビオ、今野(HT藤本);ファンウィジョ(63分倉田)、遠藤、マテウス;FW長澤(70分中村)

リザーブ:GK林、DF初瀬、MF倉田、MF藤本、MF高江、MF食野、FW中村

警告:なし

 

■右頬と眼窩底を骨折して離脱していた東口選手が、本日行われる横浜Fマリノス戦の遠征メンバーに入ったことがわかった。[5.12]

■フローニンゲンにレンタル移籍しているFW堂安律選手が、2018年7月1日より同チームに完全移籍することが正式に決定した。[5.10]

■GK鈴木選手は5月4日の練習中に負傷。検査の結果、右上腕三頭筋筋損傷と診断された。[5.10]

妹尾選手試合後のコメント:[5.10]

練習からシュートの意識を強く持つことを言われているので、それを持って試合に入った。狙ったというよりはとりあえず1本打っておこうというのがあって、それが入ったので良かった。
自分が求められているのは仕掛けることや、前へプレーすること。それは入る時にも言われていたので、右サイドで持った時はそのようなプレーを心掛けようと思っていた。

クルピ監督試合後のコメント:[5.10]

0-2でリードされたが、後半選手たちが戦う気持ちを前面に出してくれことは本当に良かった。自分たちがやるげきことをやればこういう試合ができるということを見せてくれたが、前半からできるようにならないといけない。
後半は戦術を確認した。メンバー変更しているので、戦術的にシンプルに頭を整理した。そして気持ちの部分。自分たちを信じて戦う気持ちを最大限に伝えた。

via Jリーグ公式

■ルヴァンカップCグループ第5節終了時点の勝ち点

  • 浦和レッズ:10
  • ガンバ大阪:9
  • サンフレッチェ広島:7
  • 名古屋グランパス:3

■ルヴァンカップ広島戦0-2から逆転し3-2で勝利。ガンバ大阪U-23のメンバーが活躍。[5.9]

[ルヴァンカップ第5節]サンフレッチェ広島 2(2-0,0-3)3 ガンバ大阪 19:00 エディオンスタ 入場者数:7,083人[5.9]

得点:食野①(52分)、妹尾①(65分)、西野①(70分)

メンバー:GK谷;DFオジェソク(HT森)、菅沼、西野、初瀬;MF市丸、高江;中村、食野、泉澤;FW長澤(58分妹尾)

リザーブ:GK林、DF野田、DF山口、MF妹尾、MF森、MF芝本、FW一美

警告:西野、森、市丸、食野

 

■本日行われるルヴァンカップ第5節サンフレッチェ広島戦の遠征メンバーに、FW一美選手が初めて入ったことがわかった。[5.9]

■U-16日本代表中国遠征(5/12~21)メンバーを発表。ガンバ大阪ユースからFW唐山翔自選手が選出。[5.8]

■明治安田生命J3第10節「DAZN週間ベスト5ゴール」に、MF一美選手とMF妹尾選手のゴールが選出。[5.8]

■パトリック選手(サンフレッチェ広島)は、ガンバ大阪時代の右前十字靭帯損傷&右外側半月板損傷の時にブラジルに帰国、その時にビザが切れたことが原因で帰化の申請要件を満たせなかったと説明した。[5.7]

矢島選手試合後のコメント:[5.7]

前半は相手の勢いがあり、前を向く場面が少なかったが、後半は相手の運動量が落ちてきたかわからないが、若干時間ができた。
自分たちの後ろで3人で回す時に、相手サイドハーフとサイドバックが出てくるのが見えていた。
前半は風下できついのは分かっていた。岡山時代の経験から、近い位置にいる選手には「我慢しようと」伝えていた。

一美選手試合後のコメント:[5.7]

相手が失点の少ないチームなので点を取りたかった。前半は攻められて危ない場面も多かったが、DFが無失点に抑えてくれたので後半に3点取れた。ゲームの流れも良かった。
ボールを持った時に1対1だったのでゴールに向かうしかないと思っていたし、自分で行けて良かった。
前半は風の影響やパスミスが多かった。カウンターでのパスミスでまたカウンターを受けるのはキツイ。あのミスを減らせれば連勝できる。

宮本監督試合後のコメント:[5.7]

前半から狙いとしているサッカーができそうでできない展開。それは風下、ボールを奪う距離感、ビルドアップの時の距離などでうまく進まなかったが、それでも失点が無かった。後半は風上になるのでボールを動かせるのと前半の課題だった部分を伝えた。最後の精度のところ、クロスの入り方も良かったので点につながったと思う。
3点目にしても一美選手がチャレンジする姿勢を見せてくれたよいゴールだったと思う。選手たちがハードワークした結果。

via Jリーグ公式

■ガンバ大阪U-23が首位のアスルクラロ沼津に3-0で大勝。[5.6]

福田選手が沼津戦の21分に負傷し途中交代した。[5.6]

[J3第10節]ガンバ大阪U-23 3(0-0, 3-0)0 アスルクラロ沼津 14:00 万博 入場者数:1.254人 [5.6]

得点:高木(63分)、妹尾(70分)、一美(88分)

メンバー:GK谷;DF松田、西野、野田、山口;MF矢島、高;福田(21分森)、妹尾(78分高江);FW髙木(86分泉澤)、一美

リザーブ:GK駒井、MF市丸、MF森、MF高江、MF芝本、MF泉澤

警告:

 

遠藤選手試合後のコメント:[5.6]

前半は札幌、後半はガンバ大阪がペースを握る展開だった。その中でチャンスを決められたか、決められなかったかが勝負を分けたと思っている。後半は点を取るために配置を変え、僕が少し下がることでボールを動かせるようになった。自分たちがやりたいサッカーは出せていた。何とか内容を結果に繋げなければいけない。後半の試合内容を前半からしたかった。

クルピ監督試合後のコメント:[5.6]

両チームともにフィジカル的にタフに戦った試合。その中で札幌がチャンスをしっかりきめたということで、札幌が勝つにふさわしい内容だと思う。札幌はクロスが多いことは分析していた。指示もしていたし、対応も出来ていたが、チャンスを決め切るというところで札幌に力があったことになる。

via Jリーグ公式

■札幌の選手の足がGK林選手の顔面に直撃し左目付近が流血。7分間中断し縫合、最後までプレーした。[5.5]

■コンサドーレ札幌に負けたことで、今季アウェーで未だ勝ち無しの6連敗目となった。[5.5]

[J1第13節]コンサドーレ札幌 2(1-0, 1-0)0 ガンバ大阪 14:00 札幌厚別 入場者数:12,382人[5.5]

メンバー:GK林;DF米倉(65分オジェソク)、三浦、ファビオ、藤春;MF今野(HT長澤)、マテウス;遠藤、藤本、倉田;FWファンウィジョ(81分長澤)

リザーブ:GK谷、DF菅沼、DFオジェソク、DF初瀬、MF食野、FW長澤、FW中村

警告:なし

 

■明治安田生命J1第12節「DAZN週間ベストプレーヤー」11人に倉田選手が選出。[5.5]

■全治1か月と言われていた東口選手が驚異的回復。4日もフェースガードをして練習に参加した。[5.4]

■ガンバ大阪U-23の谷選手が、コンサドーレ札幌戦の遠征メンバーに入ったことがわかった。[5.4]

■明治安田生命J1第12節「DAZN週間ベスト5ゴール」に、MF倉田選手のゴールが選出。[5.4]

■明治安田生命J1第12節「DAZN週間ベスト5セーブ」に、GK林瑞輝選手が選出。[5.4]

野田選手試合後のコメント:[5.4]

前半は良い形で入れたが、後半の早い時間帯で自分たちのミスで失点し、ゲームを壊してしまった。FC琉球は厚みのある攻撃とパスサッカーで崩してくるチーム。後半そのスペースを空けてしまい、そこをしっかり突かれてしまった。
しかし2点失点してからもチャンスはあったし、1点取れれば逆転できると思っていたので、1点止まりは残念。チャンスをものにしていかなければならない。

宮本監督試合後のコメント:[5.4]

アウェイで早い時間に失点することが多いので、その課題を解消しようと試合に入った。前半はチャンスがなかったがみんなで粘り強く守り、攻撃もある程度ボールを動かしながら数的優位な状態で深い位置まで入れたがシュートまではいけなかった。
後半にもったいない失点があり1点を取られたことで意気消沈し、2点目もあっさり取られた。しかし代わりに入ったフレッシュな選手が運動量を出しながら、相手ゴールに迫れたし、1点返したところは次につながると思う。

via Jリーグ公式

■ガンバ大阪U-23は第9節終了時点で、未だアウェイで勝てない状態が続いている。[5.4]

[J3第9節]FC琉球 2(0-0, 2-1)1 ガンバ大阪U-23 18:00 沖縄県陸 入場者数:1,824人 [5.3]

得点:森→高木(89分)

メンバー:GK谷;DF松田(58分森)、西野、野田、山口(77分福田);MF市丸(62分妹尾)、高江;矢島、泉澤;FW髙木、一美

リザーブ:GK駒井、MF妹尾、MF森、MF高、MF芝本、MF福田

警告:なし

 

■U-15欧州遠征「第15回デッレナツィオーニトーナメント」3位決定戦U-15アメリカ代表戦に、ガンバ大阪ジュニアユースのMF浅野直希選手は先発し62分途中交代。MF平川拓斗選手は先発し56分途中交代した。1-2で敗れ4位で終了した。[5.3]

今野選手試合後のコメント:[5.3]

本当に久々で、全然プレーできてなかったので不安があった。頭に不安がよぎっていた。正直まだまだだが、一歩を踏み出せてよかった。
自分の動きはまだまだ。もっと自分本来の動きに戻せるよう貢献したい。とにかく痛いところがなくなるようにという感じ。

米倉選手試合後のコメント:[5.3]

しんどかった。でも勝ったからキツさも半分。やはり勝ったら疲れは抜ける。今日は全員がキツそうだった。
倉田選手が良い時間帯に点を取ってくれたので、無理をする必要がなくなり良かった。あのタイミングで決めてくれて助かった。
連戦は我慢して一発が大事。逆に簡単にやられていたら流れも変わってしまうので、倉田選手のおかげ。

クルピ監督試合後のコメント:[5.3]

こういう結果がでたことが嬉しく思う。ただ流れを見ると良い時間帯と悪い時間帯の波があるのが課題として挙げられるので安定感をもう少しつけていきたい。
今野選手は長い間公式戦から遠ざかっていたこと、後半難しい状況で入ったことを考えると、本当に期待に応えるS晴らしいプレーをしてくれた。

via Jリーグ公式

■J1第12節終了時点で4勝1分7敗勝点13となり、ガンバ大阪は15位に浮上。[5.3]

■怪我から復帰した今野選手がベガルタ仙台戦で後半から出場。1アシストを記録。[5.2]

倉田選手今野選手からのパスを滑り込ませながらのゴール。倉田選手は2試合連続ゴールとなった。[5.2]

■ガンバ大阪はベガルタ仙台に勝利し連勝。ホームでは4連勝となった。[5.2]

[J1第12節]ガンバ大阪 1(0-0, 1-0)0 ベガルタ仙台 19:00 パナソニックスタ 入場者数:11,824人[5.2]

得点:今野→倉田②(62分)

メンバー:GK林;DFオジェソク(HT今野)、三浦、ファビオ、藤春;MF遠藤(82分食野)、マテウス;米倉、藤本、倉田;FWファンウィジョ(87分中村)

リザーブ:GK鈴木、DF菅沼、DF初瀬、MF今野、MF食野、FW長澤、FW中村

警告:倉田(1)

 

■左太ももを負傷し離脱している長澤選手が1日の非公開練習より合流。本日行われるベガルタ仙台戦のベンチ入りが濃厚。[5.2]

■パチューカを退団する本田圭祐選手は、アルヒラル(サウジアラビア)、ガンバ大阪、CSKAモスクワ(ロシア)、中国からオファーがあると報じられているが、信ぴょう性は定かではない。[5.1]

■明治安田生命J1第11節「DAZN週間ベストプレーヤー」11人に遠藤選手が選出。[5.1]

■明治安田生命J1第11節「DAZN週間ベスト5ゴール」に、MF倉田選手のゴールが選出。[5.1]

■明治安田生命J1第11節「DAZN週間ベスト5セーブ」に、GK林瑞輝選手が選出。[5.1]

■「JFAエリートプログラム2018・U-13フューチャーキャンプ西」がセレッソ大阪u-15と練習試合(4/29・J-GREEN堺)を行い、MF遠藤楓仁選手が1本目に先発し、後半15分まで出場。[5.1]

■「JFAエリートプログラム2018・U-13フューチャーキャンプ西」がガンバ大阪ジュニアユースと練習試合(4/28・J-GREEN堺)を行い、MF遠藤楓仁選手が1本目に先発し、後半15分まで出場。[5.1]

■日本代表西野朗監督が、元ガンバ大阪でレオネサ(スペイン2部)のMF井手口陽介選手を5月21日から始まる代表合宿に召集することがわかった。[5.1]

■2012年セホーン監督時代にガンバ大阪のフィジカルコーチを務めたウェリントンフィジカルコーチが浦和レッズに入団。浦和ではウェイリントンと登録している。[5.1]

■パチューカの本田圭祐選手がJリーグのクラブチームでコンディション維持のため練習に参加することがわかった。名古屋やガンバ大阪などが候補に入っているらしい。[5.1]

■U-15欧州遠征「第15回デッレナツィオーニトーナメント」準決勝U-15ポルトガル代表戦に、ガンバ大阪ジュニアユースのMF浅野直希選手が67分から途中出場。MF平川拓斗選手は出場せず。1-2で惜敗。[5.1]

■フローニンゲンの堂安律選手が今季9ゴール目。クラブサポーターが選ぶ「クラブ年間最優秀選手」を受賞。[5.1]

■元ガンバ大阪チアリーダーで、タレントの斉藤雪乃さんが作曲家の松ケ下宏之氏と結婚した。[5.1]

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