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ガンバ大阪ニュース / 2018年9月1日~30日

      2018/09/24

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野田選手試合後のコメント:[9.24]

前半はハンドの判定がありネットが揺れたし、後半は1-0から失点があったので、満足できる内容ではないが、アウェイで強豪の秋田と戦って勝点1で帰れるのはポジティブな内容だと思う。
攻撃では前半よくボールを回せていたが、3ボランチが下がりすぎたと思う。行ける時に前に入っていれば、相手はもっと怖かったと思う。
ポゼッションの部分で自身を持ってやれてるし、ボール回しや縦パス、ロングボールは見せられた。
via Jリーグ公式

實好監督試合後のコメント:[9.24]

試合の入りは良かった。試合の中で色々な流れがあり、その流れがお互いのゴール前にたくさん集まり、すごくアグレッシブな試合だったと思う。
攻撃のチャレンジはしていたが、秋田の守備意識とボールへの対応が素晴らしかったので、ゴールには向かえなかった。
妹尾選手投入の意図は、システムを変え、サイドでスピードのある選手をいれれば変化が出せると思ったから。
via Jリーグ公式

■J3ブラウブリッツ秋田に1-1引き分け、第24節終了時点で勝点33、順位は7位を維持した。[9.23]

[J3第24節]ブラウブリッツ秋田 1(0-0, 1-1)1 ガンバ大阪U-23 13:00 秋田陸 入場者数:3,418人[9.23]

得点:妹尾(65分)

メンバー:GK谷;DF初瀬、西野、野田、山口;MF高江、芝本、福田(61分妹尾)、食野;FW髙木(87分白井)、中村(78分森)

リザーブ:GK林、DF松田、MF妹尾、MF森、FW白井

警告:なし

 

■J1第27節終了時点で、ガンバ大阪は暫定順位は上がったものの、全チームの試合が終わるといつもの17位に戻った。下位争いは混戦となっている。[9.22]

遠藤選手試合後のコメント:[9.22]

今日は前半の入りを良くしようという中でゴールが取れたし、前の選手が点を取るのはチームにとっても素晴らしいことだと思う。
後半は向こうが3バックに変え、少しシャドーが見づらかったので、そこは反省点。監督には監督の考えがあるので、そのへんは話す機会もあるので、試合中に3バックにしたり、3バックから4バックにしたりというのは今は可能なので、相手の出方で臨機応変に対応したい。
via Jリーグ公式

ファンウィジョ選手試合後のコメント:[9.22]

試合に出る時は常にゴールを強く意識している。攻撃の選手がゴールをきめることで後ろの選手もラクな試合になるので、今日は早い時間に点が取れて、最後は難しくなったが、勝つことができたと思う。
ゴールの場面は、GKが前に出ているのを見ていたし、ゴール前のスペースを探してそこに入り、相手DFの間にボールを通せたと思う。
via Jリーグ公式

宮本監督試合後のコメント:[9.22]

今日は勝ち点3を取ることが非常に大きなタスクとしてあった。その中で選手が最後まで集中して、少し運に助けられたところもあるが勝点3をゲットでき非常に良かったと思う。
前半は入りもよく、集中力も高く、ボールも動かす時間帯もあり、狙い通りだった。後半はボールを持たれて受けに回ってしまった時間帯もあった。ただ、もう1回自分たちがポゼッションすることで相手の勢いを消すこともできたかなと思う。
最後は3バックにしたが、相手の戦い方によって、もしくはどういう選手が入るかによっては、途中からというアイデアもある。この先は対戦相手によって考えたい。
via Jリーグ公式

■ガンバ大阪が今シーズン初の3連勝。アウェイ戦では2連勝。[9.21]

[J1第27節]清水エスパルス 1(0-2, 1-0)2 ガンバ大阪 19:30 アイスタ 入場者数:14,790人[9.21]

得点:オウンゴール(1分)、小野瀬→ファンウィジョ⑪(26分)

メンバー:GK東口;DFオジェソク、ファビオ、三浦、藤春;MF今野、遠藤(85分高);小野瀬(82分米倉)、倉田(90+3分菅沼);FWファンウィジョ、渡邉

リザーブ:GK林、DF菅沼、DF米倉、MF藤本、MF高、FW一美、FWアデミウソン

警告:オジェソク①

 

■「AFC U-16選手権マレーシア2018」第1節U-16タイ代表戦にFW唐山翔自選手が途中出場し、試合終了の90分にゴールを決めた。[9.21]

■日本代表(A代表・U-21兼任)森保監督が「清水vsガンバ大阪」を視察することがわった。[9.20]

■本日より練習を再開。今週は金曜日にJ1清水エスパルス戦(19時30分~アイスタ)が行われる。[9.18]

■明治安田生命J1第26節「DAZN週間ベストプレーヤー」に倉田選手が選出。[9.18]

■「ガンバ大阪ファン感謝デー2018」が16日、パナソニックスタジアム吹田で行われた。[9.17]

今野選手試合後のコメント:[9.16]

まずは失点しないことと勝点3が必要だったので、もちろんボールを取ったあとチャンスにできれば良かったが、前半はボールを繋げなかったし、前にボールを運べなかった。今日はしぶとく戦えたと思う。
1点取られていて勝点3が必要で、攻めにいかないといけない状況でシステム変更しスイッチが入った。前にも行けるようになり、うまくいっているなと感じたところで倉田選手が決めてくれた。あそこで流れがガンバの方に来たし、本当に今日は辛抱強く戦えた。
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東口選手試合後のコメント:[9.16]

後半システムを変えてから守備の面で推進力が出たので、そのまま攻撃につながるような形が増えたし、セカンドボールも拾えるようになり、今までになく後半がしり上がりに持ち直して、押し返すことができた。チームとして成長した試合。
守備から攻め、攻めから守備がスムーズになったので、そういう意味でガンバらしいサッカーができた。
via Jリーグ公式

宮本監督試合後のコメント:[9.16]

リーグ戦アウェイでの初勝利を嬉しく思う。前半に関しては少し難しい時間帯が続いていた。相手にボールを持たれる時間が長くて、少し守備面で相手ボールに対するアプローチが遅くなって少し後手にまわった印象もあるのと、0-1ということで後半はシステムを変えた。選手も本来持っているコンビネーションとか、距離感の感覚を思い出した中で、良いボールの動かし方もあったし、そういうところを生かしながら相手ゴールに迫れた。
またシュート数が増えたのは収穫。なおかつシュートを決めたので、ああやってチームが逆転勝ちしたのも非常に大きな勝利だと思う。

ファンウィジョ選手が復帰し、より効率的なプレーや点に直結する場面のプレーが増えた。ペナルティエリアでどこで足を振るのかというところに関して、少し速くなったと思う。
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■ヴィッセル神戸に2-1逆転勝ち。倉田選手が1ゴール1アシストの活躍。[9.15]

[J1第26節]ヴィッセル神戸 1(1-0, 0-2)2 ガンバ大阪 19:00 ノエビアスタ 入場者数:25,485人[9.15]

得点:オジェソク→倉田④(51分)、倉田→ファンウィジョ⑩(67分)

メンバー:GK東口;DF高江(HTオジェソク)、ファビオ、三浦、藤春;MF今野(83分高)、遠藤;小野瀬、倉田;FWファンウィジョ(87分一美)、渡邉

リザーブ:GK林、DF菅沼、DFオジェソク、MF藤本、MF高、FW一美、FWアデミウソン

警告:今野(1)、ファンウィジョ(3)、高江(3)、遠藤(2)

 

食野選手試合後のコメント:[9.16]

まず市丸選手からの縦パスが来たところが一番良かった。ユースの時から一緒にやっているので、自分でないとあそこには入ってけないと思うし、あのパスを出してくれるのが市丸選手だと思うので、その場面で感じあえた部分が大きかった。ターンしてからもスムーズにゴール前に迫れたのも良かった。

堂安選手とは昨日も連絡を取ったし、刺激になれる選手。厳しいことも言ってくれるし、2人で切磋琢磨しながらやれてるのかなと思う。
自分も負けないようにやっていきたい。

via Jリーグ公式

髙木選手試合後のコメント:[9.16]

前半終了間際に決められたのはチームとしても良かったし、チームとしても結果を出せて良かった。
自分の動きだしも良かったしクロスも良かった。最初は相手にヘディングで触られたが、そのあとしっかりりかーば出来て落ち着いて決めることができた。

2点目はガンバって感じの良い崩しから決められた。時間帯としても追加点が欲しかったので。正直、後半は相手の時間が長い間、あのような追加点が取れたのは、チームとして辛抱強さというか、粘り強さが出ていると思う。
via Jリーグ公式

實好監督試合後のコメント:[9.16]

今日はボールへの反応、相手選手への反応、変化への反応も素晴らしくて良い90分だった。
堂安選手の躍動を見てから、トレーニングに影響があった。質が上がり、取り組み方も上がった。それを日々やれるようにしていきたい。良いモチベーションを与えてくれた。
via Jリーグ公式

■ガンバ大阪U-23が、J3首位のFC琉球を2-0で完封勝利。[9.15]

[J3第23節]ガンバ大阪U-23 2(1-0, 1-0)0 FC琉球 18:00 パナソニックスタ 入場者数:804人[9.15]

得点:髙木(45分)、食野(67分)

メンバー:GK谷;DF初瀬、松田、野田、山口;MF市丸、芝本、福田(76分白井)、食野;FW髙木(89分奥野)、中村(70分森)

リザーブ:GK鈴木、DF高橋、MF森、MF奥野、FW白井

警告:市丸、初瀬

 

■FC琉球戦は妹尾選手高江選手は退場処分により出場停止。西野選手は累積警告のため出場が停止となっている。[9.15]

■足を痛めて別メニュー調整だった神戸のイニエスタ選手がガンバ大阪戦に強行出場するらしい。[9.14]

■U-19日本代表メキシコ遠征:U-20クラブアメリカ戦に、GK谷晃生選手は出場せず。3-1で勝利。[9.12]

■パナソニックスタジアムで行われたキリンチャレンジカップ・コスタリカ代表戦に、GK東口選手とDF三浦選手が先発フル出場。堂安選手は先発し85分までプレーした。[9.12]

■U-19日本代表メキシコ遠征:U-19ブラジル代表戦に、GK谷晃生選手が先発フル出場。1-1で引き分け。[9.10]

■[練習試合]ガンバ大阪 4(1-0, 2-2, 1-2)4 関西学院大学 13:00 45分×3本 練習場[9.10]

得点:小野瀬(①6分)、髙木2(②29分、②32分)、練習生(③15分)

メンバー①:GK林;DF松田、西野、高;MF小野瀬、市丸、高江、初瀬;藤本、井出;FW渡邉
メンバー②:GK林;DF練習生、西野、高(33分白井)、高江(16分山口);MF市丸(33分芝本)、小野瀬(16分森)、初瀬、藤本(24分福田)、井出(24分食野);FW渡邉(24分髙木)
メンバー③:GK練習生;DF森、松田、練習生、山口;MF福田、芝本、妹尾、食野;FW髙木(26分練習生)、白井

 

■相手GKと接触し負傷退場いた中村選手は検査の結果、軽症だったことがわかった。鍛えられた筋肉がクッションになり軽症となったらしい。12日から練習に復帰できると語っている。[9.10]

■日本代表森保監督のスタイルについて三浦選手は「ビルドアップもそうだが、切り替えの速さ、サポートの速さが普段のチームとは違う」とコメントした。[9.10]

一美選手試合後のコメント:[9.10]

ボールを奪ってゴールに向かうことを考えていた。うまく相手GKをかわして決められて良かった。ボールを奪った時に相手が右から来ているのが見えたので、ファーストタッチで相手の前に入れたし、GKが見えていたから抜けると思って抜いた。
嬉しかったが、時間もなかったのですぐにボールを取りに行き、気持ちを切り替えた。
via Jリーグ公式

宮本監督試合後のコメント:[9.10]

第1戦と少しやり方を変えて試合に入った。まずはゆっくりとした守備から攻撃に繋げる試合運びの中で、1失点目は前回と同じような失点となったのが悔やまれる。そして続けざまに失点したことで試合は難しくなったが、後半は前からプレッシャーを与えることを選手はみせてくれたし、その中でチャンスを作ったと思う。決めていれば同点に追いつけるチャンスもあったし、引き分けることもできた試合だが、最後は負けてしまったのが残念。

今回はリーグ戦につながるような試合でもあり、もちろん4失点以上をひっくりかえすミッションを選手たちにつたえた。トライしたかったのは連動したボールを奪ってから速く攻めること。もう少し崩しのところで質が欲しかったと思う。
via Jリーグ公式

■ルヴァンカップ横浜Fマリノス戦の終盤、途中出場した中村選手が相手GKと接触し、負傷退場した。[9.9]

■ルヴァンカップ準々決勝横浜Fマリノス戦、2試合計1-7で大敗。[9.9]

[ルヴァンカップ準々決勝②]横浜Fマリノス 3(2-0, 1-1)1 ガンバ大阪 19:00 日産 入場者数:11,207人[9.9]

得点:一美(52分)

メンバー:GK鈴木;DFファビオ、菅沼、野田;MF今野(66分高江)、遠藤;オジェソク(73分小野瀬)、倉田、藤春;FWアデミウソン(81分中村)、一美

リザーブ:GK林、DF初瀬、MF藤本、MF高、MF高江、MF小野瀬、FW中村

警告:今野、倉田、オジェソク、菅沼

 

■U-19日本代表メキシコ遠征:U-19メキシコ代表戦に、GK谷晃生選手が前半のみ出場。1-1で引き分け。[9.9]

■Jリーグは来季から外国人選手の登録を無制限に、出場&ベンチ入りを5にするプランが提示された。[9.8]

  • 外国人選手チーム登録:5→無制限
  • 外国人選手出場&ベンチ:3+1(アジア枠)→5

■ルヴァンカップ第2戦横浜戦の次の日にU-23は練習試合・関西学院大学戦が予定されているため、ルヴァン第2戦はトップの選手が出場することがわかった。[9.8]

■アジア大会で活躍したファンウィジョ選手は、最初はガンバ大阪側はチーム事情もあり強く反対していたことがわかった。[9.7]

■札幌ドームで開催予定だった国際親善試合チリ代表戦は北海道地震の影響で中止となった。[9.6]

■日本代表選手の背番号が決定。東口選手は「12」、三浦選手は「19」に決定した。フローニンゲンの堂安選手は「21」。[9.6]

菅沼選手試合後のコメント:[9.6]

今日はしっかりとみんなで反省しないといけない試合だった。1点目、2点目は確実に連携ミスで、3点目、4点目は気持ちが切れているのが見え見えだったし、4点目は全員がオフサイドとアピールして足が止まっていた。2試合を通じて結果にこだわる試合だったので、2失点目で止めておかなかればいけなかった。

僕と同じようになかなか試合に出られない選手たちが今回チャンスをもらい、上で見ている主力選手たちの刺激になれればという試合にしようと話してはいたが、若い選手が試合に出る中で、もっと僕がリーダーシップをとってやりたいようにやらせてあげられたら良かった。
via Jリーグ公式

藤本選手試合後のコメント:[9.6]

今日は良い勉強になったという立場でもないし、そういう場でもない。出鼻をくじかれた格好だったか、自分たちの甘さが、開始早々に出てしまった。
若手に気持ちよくプレーさせてあげられなかった僕の責任。もっと厳しく言うのか、もっとトライできる言葉を投げかけるのか、そういうものができなかったし、自分もチャンスの時に良いシュートを打てなかった。
via Jリーグ公式

宮本監督試合後のコメント:[9.6]

若い選手がこれからリーグを戦っていく中でチームの力になってくれること、今年積み上げたものを出してくれることを期待してピッチに送った。しかしやはりパフォーマンスがたりなかったのは見えたと思う。そういうチョイスをした自分が間違っていたと思う。
この台風や大変な状況の中、集まってもらったサポーターにはこのような試合を見せてしまい、残念で申し訳なく思っている。

相手ボールを連動した守備で奪いに行くところ、ボールを奪えそうで叔母得ない部分の強さが足りなかったり、相手がパワーをかけて点を取りに来る中、それを押し返すという勝負所で、そのレベルに達していなかったと感じた。それ以外にも色々と見えた試合だと思う。
via Jリーグ公式

■J3のガンバ大阪U-23メンバー中心で臨んだルヴァンカップ準々決勝横浜Fマリノス戦第1戦は0-4と大敗。[9.4]

[ルヴァンカップ準々決勝①]ガンバ大阪 0(0-2, 0-2)4 横浜Fマリノス 19:00 パナソニックスタ 入場者数:5,792人[9.4]

メンバー:GK林;DF米倉、野田、菅沼、初瀬;MF市丸(58分小野瀬)、高;藤本(69分中村)、井出(80分高江);FWアデミウソン、一美

リザーブ:GK鈴木、DF西野、DF山口、MF高江、MF小野瀬、FW高木、FW中村

警告:市丸

 

■JFAエリートプログラムU-13スペイン遠征(9/11~18)メンバーを発表。ガンバ大阪ジュニアユースからFP笹野大樹選手が選出。[9.4]

■明治安田生命J1第25節「DAZN週間ベストプレーヤー」にファビオ選手遠藤選手が選出。[9.4]

■「AFC U-16選手権マレーシア」(9/20~10/7)に臨むU-16日本代表選手を発表。ガンバ大阪ユースからFW20唐山翔自選手が選出。[9.3]

■「J3リーグへ参加するJ1が編成するU-23チームに関する特訓」の第23条「規律委員会による処分」により、J3とJ1は別大会として扱うため、妹尾選手高江選手はJ3の試合には1試合出場できないが、J1の試合には出場できることがわかった。[9.3]

井出選手試合後のコメント:[9.3]

自分たちの簡単なミスから試合を難しくしたというか、壊してしまった。最近2試合が良かった中、CBとSBが入れ替わったので、チームとしての試合の組み立ての部分でミスが出たのかもしれない。自分たちのミスで勝利を挙げてしまった印象。
相手がラインを下げて、ブロックを作っていたが、自分たちのつなぎのミスで試合を壊したと思う。
via Jリーグ公式

實好監督試合後のコメント:[9.3]

立ち上がりから群馬の出足の速さで攻守に負けてしまった。完敗。前回の対戦か2週間しかたっていないが、うちは変わっていない中で、群馬が修正をしてきて、守備でしっかり準備をされてしまった。球際の強さ、裏への対応、カウンターの速さなど素晴らしかった。スコアこそ0-1だが内容では完敗だった。
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■J3ザスパクサツ群馬戦で妹尾選手高江選手がイエローカードを2枚もらいレッドカードで退場した。次節J3第23節FC琉球戦の出場が停止となっている。[9.2]

[J3第21節]ザスパクサツ群馬 1(0-0, 1-0) ガンバ大阪U-23 19:00 正田スタ 入場者数:3,358人[9.2]

メンバー:GK谷;DF松田、西野、山口;MF市丸、高江、妹尾、井出、食野(77分福田);FW高木(89分白井)、中村(56分芝本)

リザーブ:GK鈴木、MF森、MF芝本、MF福田、FW白井

警告:高江(1+1レッドカード)、妹尾(1+1レッドカード)、西野

 

■アジア大会決勝U-21日本代表戦にファンウィジョ選手は先発し、118分までプレーした。ファンウイジョ選手は今大会9ゴールで得点王となり、優勝したことで兵役免除となる。[9.2]

■アジア大会決勝U-21韓国代表戦に初瀬選手が99分(延長)から途中出場した。2-1で準優勝。[9.2]

■復帰早々フル出場した今野選手は「90分やれるとは思っていなかった。時計を見ながら70分まで頑張ろう、80分まで頑張ろうと。80分過ぎたらいつの間にか終わっていた。3バックは正直言うと探り探りでやっている。うまく行っていないところもあるが、最後までやらせないというのはできた」と試合後に語った。[9.2]

遠藤選手試合後のコメント:[9.2]

相手の良さを消すのが3バックの目的。結構ぶっつけだったが、十分に機能したと思う。まずは失点しないことが大事だったし、その中で相手の失点の半分がセットプレーだという情報があったので、そういうチャンスをモノにできたのは狙い通りだったし、後半押し込まれる場面が少しあったが、全体的にはよく耐えながら勝ち点3が取れたと思う。
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東口選手試合後のコメント:[9.2]

全員前への意識が強かったし、それがこれまでは前半までは出来ているが後半にスピードダウンしてしまうところがあったので、今日はそれを意識した。自分自身もディフェンスラインを前に出していくことでボールを取りやすくなり、相手の決定機をほとんど作らせなかったので、こういうことをしてやっと勝てるんだとチームで再認識できた。
相手よりも走ったり、当たり前だが、今まではそれがなかなかできていなかったので、今日は色々と自信につながった試合。
via Jリーグ公式

宮本監督試合後のコメント:[9.2]

試合前のミーティングで昨年の良かったところ、できていたところ、今できていないところを選手に確認してもらった。それは守備での1対1でのボールの寄席の厳しさ、連動してボールを奪う部分など。それが今日の試合でカギになると。
幸先よく点が取れた後、選手が下がることなくボールに対しアタックしていたし、後半もパワーを持続しながらできた。追加点がとれた後も、さらに集中力を高めて最後までハードワークしてクリーンシートになったと思う。

今野選手は先週のJ3の試合である程度手ごたえをつかんだので、この試合も起用できると。僕自身もビデオを確認して大丈夫だと思い起用した。ボールに対する執着心、奪った後の丁寧なつなぎ、スペースを見つけて出ていく良さは、3ヶ月のブランクを感じないくらいのパフォーマンスだった。彼が帰ってきたことでチームが受けた影響は大きい。
via Jリーグ公式

今野選手が川崎フロンターレ戦で復帰。先発フル出場し勝利に貢献。[9.1]

■川崎フロンターレ戦3バックでスタート。3-4-2-1のシステムが機能した。[9.1]

[J1第25節]ガンバ大阪 2(1-0, 1-0)0 川崎フロンターレ 19:00 パナソニックスタ 入場者数:19,683人[9.1]

得点:渡邉⑥(7分)、遠藤→ファビオ③(55分)

メンバー:GK東口;DFファビオ、三浦、菅沼;MF今野、遠藤、オジェソク(71分米倉)、藤春;小野瀬(86分高)、倉田(89分一美);FW渡邉

リザーブ:GK林、DF米倉、DF野田、MF藤本、MF高、FW一美、FWアデミウソン

警告:藤春(1)

 

■川崎フロンターレ戦小野瀬選手がスタメン出場。アデミウソン選手がリザーブにまわった。[9.1]

■ガンバ大阪U-23の野田選手が川崎フロンターレ戦でベンチ入り。[9.1]

■川崎フロンターレ戦に今野選手の出場が濃厚となっている。[9.1]

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