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ガンバ大阪ニュース

ガンバ大阪ニュース / 2019年4月1日~30日

■GK谷晃生選手が4月23日の練習中に負傷。検査の結果、左反復性肩関節脱臼と診断された。[4.30]

■ガンバ大阪J1第9節終了時点で2勝1分6敗の15位。→「順位表」。[4.29]

キムヨングォン選手試合後のコメント:[4.29]

守備は早い時間に失点しないこと、攻撃では早い時間に点を決めることを目標に、この試合に入った。

CKの場面は、素晴らしいボールが飛んできて、自分自身もフリーだったのでヘディングで合わせることができた。良い時間帯の得点だったと思う。

1失点目はDFに当たっての失点なので仕方がない。自分自身もそういう経験がある。2失点目はクロスへの寄せや、あげさせないこともできたように思う。

via Jリーグ公式

宮本監督試合後のコメント:[4.29]

ゲームプランとしてはアウェイの試合になので守備を固めた中で2トップのコンビネーションの速さを活かす狙いがあった。

遠藤選手に関しては元々ボランチだが、最近はトップ下でやっていて、そこに対するフィット感が本人にもあって、コミュニケーションをとった中で勝負どころの後半やリズムを変えたいときに入れることを本人と話した。

仙台に関しては、ルヴァンカップの4バックで来ると思っていた。ただし、自分たちがボールを簡単に蹴ってしまう展開が続いた前半だったので、それが少し2トップを意識しすぎた攻撃につながったように思う。
via Jリーグ公式

■ガンバ大阪5試合連続勝利無しが続く(間に1試合引き分けあり)→「試合結果」[4.28]

[J1第9節]ベガルタ仙台 2(1-1, 1-0)1 ガンバ大阪 13:00~ ユアテックスタ 入場者数:16,004人[4.28]

得点:矢島→キムヨングォン①(32分)

スタメン(交代):GK東口;DF米倉、三浦、キムヨングォン、オジェソク;MF今野、倉田、小野瀬(84分田中)、矢島(88分食野);FWアデミウソン(79分遠藤)、ファンウィジョ

リザーブ:GK林、DF菅沼、DF高尾、MF高、MF田中、MF遠藤、FW食野

警告:小野瀬(1)、倉田(3)

 

■ガンバ大阪J3第8節終了時点で2勝3分2敗の8位。→「順位表」。[4.28]

■YBCルヴァンカップ・磐田戦でプロデビューした黒川選手は、J1ベガルタ仙台戦は大学リーグがあるため欠場が濃厚だと報じられている。[4.27]

松田選手試合後のコメント:[4.27]

地元でのプレーなので、プロ2年目で成長した姿を見せたかった。試合は相手が引いている中で、サイドで起点を作り突破を狙っていった。相手がカウンターを狙っていたので、切り替えの部分で負けないようにした。引き分けではなく、勝ち切りたかった。トップに上がれるようにさらに頑張っていく。
via Jリーグ公式

[J3第7節]ザスパクサツ群馬 0(0-0, 0-0)0 ガンバ大阪U-23 19:00~ 正田醤油スタ 入場者数:1,875人[4.26]

メンバー:GK田尻;DF高橋、松田、野田、山口;MF市丸、芝本、福田、食野壮(85分西村);FW高木、白井(68分長尾)

リザーブ:GK王、DF西村、MF長尾

警告:高橋

 

■YBCルヴァンカップ第4節・Dグループ順位表。ガンバ大阪が第4節を終了し首位に。[4.25]

  • 1位:ガンバ大阪:勝点7
  • 2位:ジュビロ磐田:勝点6
  • 3位:清水エスパルス:勝点5
  • 4位:松本山雅FC:勝点4

■強化指定選手のDF黒川圭介選手がルヴァンカップジュビロ磐田戦に初出場し活躍。[4.25]

食野選手試合後のコメント:[4.25]

なかなかトップチームがリーグ戦で結果を出せていない中、自分たち若手がチームを底上げする意味でも非常に良いゴールで、良い勝利だったが、突き上げるだけでなく、しっかりとスタメンを張れるまで駆け上がっていきたいので満足はしていない。

タフに走るのは若手の強さ。そこは誰にも譲るつもりはないし、森下監督からも口を酸っぱく言われてきたので。ベテランもいたが、今日は若手が引っ張るつもりでいた。

via Jリーグ公式

田中選手試合後のコメント:[4.25]

左サイドで起用を言われることが多い。もともとプロに入った時は左サイドだったので、自分としては違和感ないし、熊本で右でフィットできていたが、むしろ右サイドの方が苦手だった。
昨年は右サイドが得意になったが、別に左も違和感がないので。でも点が取れて良かった。

矢島選手は本当によく見てくれるし、自分の背後の飛び出しは練習中から何度もあったので、あの場面は信じて走ったし、良いボールをくれた。

via Jリーグ公式

宮本監督試合後のコメント:[4.25]

ファンウィジョ選手はリフレッシュさせたい思いもある中、点を取れない悩みを抱えているので、そういう点を解消してもらえたらなという思いで、45分から60分という想定でピッチに出した。若い選手とよい連携を見せて、良いプレーも見られたし、何より点が取れたので本人にも良かったと思う。

黒川選手はキャンプから一緒にプレーしている。随所に良さを見せてくれているが、試合を一緒にできるタイミングがなくて、今日起用してどれだけのパフォーマンスを出せるか期待を持って送り出し。期待というか想像以上にやれていた部分はあったと思う。
週末にも呼びたいが関大サッカー部の活動もあるので、バランスを見ながらと思う。物怖じしなかったので、ハートの強さはある。それがプロとしてやっていくには必要な部分で、22歳だがそれを早く持てるかどうかで、プロとして活躍できるかというところに関わってくるので、そういう意味では良い印象を受けた。

via Jリーグ公式

■YBCルヴァンカップ第4節磐田戦、普段出場できないメンバーや若手選手が活躍。4ゴールの大量得点で勝利。[4.24]

[YBCルヴァンカップ第4節]ガンバ大阪 4(2-0, 2-1)1 ジュビロ磐田 19:00~ パナソニックスタ 入場者数:7,006人[4.24]

得点:ファンウィジョ(10分)、田中(12分)、食野(79分)、中村(90+2分)

スタメン(交代):GK林;DF米倉、菅沼、青山、黒川;MF高、矢島、田中(73分高江)、小野瀬(88分福田);FWファンウィジョ(62分中村)、食野

リザーブ:GK田尻、DF野田、DF高尾、MF藤本、MF高江、MF福田、FW中村

警告:

■YBCルヴァンカップ・ジュビロ磐田戦に、関西大学4年生で強化指定選手のDF黒川圭介選手がメンバー入りすることがわかった。[4.23]

遠藤選手は大分トリニータ戦でゴールを決めたことで、歴代最長連続シーズン得点記録を22年に更新した。[4.21]

三浦選手試合後のコメント:[4.21]

大分はカウンター攻撃が多いので、そういう攻撃をさせないために3バックで相手を引き込むつもりだったが、なかなかプレッシャーに行けず、難しい部分はあったが、相手の狙いは消せていた。

ただ、逆に僕らのディフェンスラインと東口選手との距離が近くなり、あのようなクロスがはじかれたところを失点するという場面になった。良いところと悪いところがあったが、チームとしてはそういう戦術的なプランの中でやろうということだった。
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今野選手試合後のコメント:[4.21]

相手FWが速いのでその対策で入ったが、結果的に1失点したし、ゲームプランは崩れてしまった。そして攻撃になったときはあまり機能しなかったので、うーん、という感じ。

前半は守備的に行ったが、大分はそれほど攻撃的には怖くなかった。もっとうまいチームならどんどん縦パスを入れられてもおかしくない場面はあったので。相手も前半は無理に攻めにこなかった、お互い様という感じ。
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倉田選手試合後のコメント:[4.21]

いつもと違う戦い方で、うまくいった部分とそうでないところがある。ただ後半はアグレッシブにゴールに向かうということは見せられた。悪くはなかったと思う。前半は割り切っていたし、後半勝負と思っていた。実際、失点場面以外はやられるような危ない場面はなかった。
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宮本監督試合後のコメント:[4.21]

アデミウソン選手が前節浦和戦の中で出たものが残っていて、昨日までギリギリだったのでベンチスタートさせた。ファンウィジョ選手に関しては、今日の試合で3バックでスタートする、少し相手が狙いとするようなサッカーをさせない中、奪ったボールを起点にするところで、渡邉選手を起用した。少しファンウィジョ選手も疲れをここ数試合の中で見えたので、少しリフレッシュさせ、後半に勝負にいく試合プランだった。

相手にボールを持たれる展開が続いてもそれでいいと。逆に持たせる、そういう中で後半リズムを変えて攻めに行くという、アデミウソン選手ファンウィジョ選手にしろコンディションの面があった中、藤本選手を着ようしながら90分で相手を上回るものがあった。

ホームだから攻撃的なサッカーをすれば良いのか。攻撃的サッカーをして裏返されて点を取られて負ければ、それでは意味がないので。もちろん攻撃的なマインドを持ちながら後半見せたような、でも45分はコントロールしながらという我々のプランがあったし、それに関して選手が後半45分で見せたテンションを前半から見せていると90分はもたない。ということを考えて1-1に終わったが、前半45分がもったいないとは思ってはいない。
via Jリーグ公式

■J1第8節終了時点で、15位の順位は変わらず。→順位表[4.20]

■大分戦15分ごろに渡邉選手が鈴木選手と接触し足を負傷。その後、少しプレーするも前半21分にファンウィジョ選手に交代した。[4.20]

[J1第8節]ガンバ大阪 1(0-1, 1-0)1 大分トリニータ 16:00~ パナソニックスタ 入場者数:17,727人[4.20]

得点:遠藤(71分)

スタメン(交代):GK東口;DF三浦、菅沼、キムヨングォン、オジェソク;MF今野、遠藤、田中(HTアデミウソン)、藤本(59分小野瀬)、倉田;FW渡邉(21分ファンウィジョ)

リザーブ:GK林、DF米倉、MF矢島、MF高、MF小野瀬、FWファウィジョ、FWアデミウソン

警告:キムヨングォン(2)、倉田(2)

 

■左鎖骨骨折の藤春選手は全治10か月とも報じられている。[4.19]

ダビドコンチャ選手は古傷があり、先週から別メニュー調整が続いている。デビューは5月かと報じられている。[4.18]

■17日の練習ではアデミウソン選手は大事をとって別メニューとなった。[4.18]

■U-15日本代表ヨーロッパ遠征「第16回デッレナツィオーニトーナメント」(4/23~5/7)メンバーを発表。ガンバ大阪ジュニアユースからFW14鈴木大翔選手が選出。[4.17]

藤春選手は検査の結果、左鎖骨骨折であることがわかった。全治2ヶ月の見込み。[4.16]

■ガンバ大阪、J1第7節終了時点で、14位から15位に後退。降格圏に一歩近づく。→順位表[4.15]

■ガンバ大阪U-23、J3第6節終了時点で、6位から7位に一歩後退。[4.15]

藤春選手が前半ロスタイムに負傷交代した後、鎖骨骨折の疑いがあることから病院に直行したことがわかった。[4.15]

三浦選手試合後のコメント:[4.15]

最後にああいう形での敗戦は非常に悔しいが、広島戦に比べるとしっかり皆が戦えていたし、そういった部分は良かったと思う。ただチャンスを作っているのにワンチャンスで決められるとこういう結果になってしまう。良い戦いだからとか、良いサッカーで結果的に負けてしまったら意味がない。

あの時間帯は全員が油断していたわけではないし、集中していたが、あのようにフリーでシュートを打たれると何が起こるかわからない。逆に浦和はこっちがシュートを打つときに、ボールホルダーに対して、体を張っていた。そういう最後の細かい差が結果につながると思う。

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今野選手試合後のコメント:[4.15]

互いに攻め手がなく、時間だけが流れていった感じ。自分たちがアクションできなかった。もうちょっとアクションをだしていれば、相手をくずせたと思う。相手も鋭い攻めはできていなかったから、なんとか守れていた。自分たちから動いていけばよかったが、相手にあわせる感じでリズムをつくれなかった。全てを出し切らないで負けたという感じでもったいない。
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宮本監督試合後のコメント:[4.15]

点が入らかった試合について:相手もやはり人数をかけてゴール前を固めている中で、最後の崩しの一工夫であったり、もっと質の部分が足らなかったと思う。
高江選手に交代したのは、あの時間帯は少し間延びしていた。中盤、全体的に。そこでこぼれ球をひろう部分であったり、もちろん攻めに転じた時に高江選手の運動量でったり、ゴール前に入ってのミドルシュートも考えた中で選手交代した。彼自身のパフォーマンスが良かったのも理由の一つ。

YBCルヴァンカップで、守備だけでなく攻撃するチームであることを選手と再確認したので、三浦選手をセンターバックに起用し配置換えした。
CBが行かないといけない、攻めることで厚みを出すところは、守備よりも出来た部分はあった。まぁ、もっと深い所までいけたら良かったが。本来自分たちは攻めるチームだということろでやっていいたいと思っている。
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藤春選手が浦和レッズの前半ロスタイムに肩を負傷し途中退場した。[4.14]

[J1第7節]ガンバ大阪 0(0-0, 0-1)1 浦和レッズ 16:00~ パナソニックスタ 入場者数:27,870人[4.14]

メンバー:GK東口;DFオジェソク、三浦、キムヨングォン、藤春(45+2分米倉);MF今野(81分高江)、遠藤、小野瀬、倉田(86分中村);FWアデミウソン、ファンウィジョ

リザーブ:GK林、DF米倉、DF菅沼、MF矢島、MF藤本、MF高江:FW中村

警告:東口(1)、倉田(1)

 

芝本選手試合後のコメント:[4.14]

前半は悪くなく、思い通りに点を取ることができた。後半は相手が負けているから来るのはHTに話していたが、こっちが向こうの圧に負けて、苦しくなってしまった。そのまま1失点目、2失点目と取られてズルズルとなってしまった展開。もっと意思統一して相手が来るなら裏を狙うとこ、共通理解をもって後半攻められたら良かった。
via Jリーグ公式

谷選手試合後のコメント:[4.14]

前半はチームとしてハマっていた感じではなかったが、自分たちのペースでやれた。しかし、その中で守備はもっと改善するべきところはあるし、リードしている中での後半相手が勢いをもってきた中で、こっちは受け身になった。もっと局面で戦うことが今回の試合は足りなかったと思う。
via Jリーグ公式

森下監督試合後のコメント:[4.14]

相手のロアッソ熊本は、これまでの相手と比べると色々な面でレベルが高かったというのはあったが、そういう相手にそつなく、うまくプレーしようとするとこういう結果になってしまう。一勝に対する重みの感じ方という部分の差が出た試合だと思う。

熊本はこの試合に対して強い気持ちを持って臨んできた中で、うちはいい形で2連勝して、点も取れて、失点も少なくてという中で臨んだ試合だったせいか、何とかなるという、ボールを回して、きれいに崩して、上手くやってやろうということが目立っていた。それは若さもあるが、それでは勝てない。

U-23で出ていた中村選手高江選手がルヴァンカップに出場したという事実をもっとここにいる選手が発奮材料にして、自分もそこに続くという気持ちを見られるかと思ったが、そこはまだまだだなと感じた。

この負けを選手個人がどうとらえるか。人のせいにするのか、他の責任にするのか、自分がもっとやれたとか、もっとやっていたら結果は違ったと考えるかで、この先は変わっていくのではと思う。
via 食野3試合連続ゴールが生まれるも、逆転負け。

食野亮太郎選手がJ3で3試合連続ゴールを決めた。[4.13]

[J3第6節]ガンバ大阪U-23 1(1-0, 0-2)2 ロアッソ熊本 14:00~ 万博 入場者数:958人[4.13]

得点:食野亮(33分)

メンバー:GK谷;DF高尾、松田、野田、山口;MF市丸、芝本(87分長尾)、福田;FW食野亮、高木、白井(86分高橋)

リザーブ:GK田尻、DF西村、MF長尾、MF高橋

警告:なし

 

■YBCルヴァンカップ第4節ジュビロ磐田戦(4/24・パナソニック)の出場停止選手を発表。前節レッドカードとなった倉田選手と累積警告のアデミウソン選手の欠場が決定した。[4.13]

■脱臼で離脱していた谷選手が13日のロアッソ熊本戦で復帰、今シーズン初出場する可能性が濃厚だと報じられている。[4.12]

■U-20日本代表候補トレーニングキャンプ(4/14~16・千葉)メンバーを発表。ガンバ大阪からGK谷晃生選手が選出。谷選手は2月に左肩関節前方脱臼で全治2ヶ月となっているが、今週から復帰の見通しとなっている。[4.11]

■YBCルヴァンカップ第3節・Dグループ順位表[4.11]

  • 1位:ジュビロ磐田:勝点6
  • 2位:ガンバ大阪:勝点4
  • 3位:清水エスパルス:勝点4
  • 4位:松本山雅FC:勝点3

 

藤本選手試合後のコメント:[4.11]

CKのアシストの場面について:身長ではウチが勝っていたので、1本目はわざとGKの前に速いボールを蹴り、どうなるかなというのを見て…。バタバタした感じが出たからけん制はできたと思う。それで三浦選手が決めたゴールは試合前に話していた形で、やわらかく競いやすいボールを入れた。
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三浦選手試合後のコメント:[4.11]

相手の高さがほとんどなく、セットプレーがチャンスだと分かっていた。狙い通りに先制できたところまでは良かったが、退場者が出てから難しい試合になった。でも、長い時間1人少ない中で、全員でハードワークして勝ち点1だが摂ることができたのは良かった。
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宮本監督試合後のコメント:[4.11]

開始早々に点が取れたのは良かったが、その後早い時間帯に退場者が出たことで、ゲームプランが違う形になった。
しかし1人少ない中で選手がねらいをもった守備だったり、攻撃では少し量が少なかったが、そういったものができたので、最低限の勝ち点1を持って帰れると思っている。

10人になった時は、ラインが下がりすぎないようにという指示。チョンテセ選手がはいってきてくろすからのシュートがある中、ボールホルダーに対するプレッシャーをしっかりと
かけていこうとはハーフタイムに伝えた。危ないシーンはいくつかあったが、GKと一緒になりしっかり体を張って守ってくれたと思う。

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倉田選手はレッドカードによる退場のため、次節・ジュビロ磐田戦(4/24パナソニック)の出場が停止となった。[4.10]

[ルヴァンカップ第3節]清水エスパルス 1(1-1, 0-0)1 ガンバ大阪 19:00~ アイスタ 入場者数:4,158人[4.10]

得点:藤本→三浦(5分)

メンバー:GK林;DFオジェソク、三浦、キムヨングォン、藤春;MF今野、倉田、藤本(72分田中)、高江;FWアデミウソン(90分米倉)、渡邊(80分中村)

リザーブ:GK田尻、DF米倉、DF青山、MF矢島、MF田中、FW中村、FW食野

警告:倉田(レッドカード)、アデミウソン(2)

 

■京都サンガに育成型レンタル移籍している一美選手がやっとチャンスを与えられ先発出場し、2ゴールの活躍。[4.9]

■元ガンバ大阪で、ドイツ2部グロイター・フェルトに所属する井手口陽介選手が十字靭帯断裂後、初のセカンドチームの試合に出場。前半に退場処分となった。[4.9]

■J3第5節終了時点で、ガンバ大阪U-23は順位が8位から6位に上昇。→順位表[4.8]

中村選手試合後のコメント:[4.8]

味方がフリーだったのでパスを選択した。自分で打つことも考えたが、最初は丹羽選手と対峙して、2対1の状況だったのでDFはシュートケアすると思っていたが、横を見ると食野選手がフリーだったので。確実に決められる方を選んだし、それが宮本監督が求めるサッカー。
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選手試合後のコメント:[4.8]

失点の場面は僕と野田選手の関係で守れた失点だった。そこは色々技術的なところを改善すれば止められる。そこは反省するが、あとはあまりシュートも打たれていないし、チーム全体で叩けていたのが明らかにわかった。僕はピッチの後ろから全体が見える分、その辺の要因で勝てたのかなと思う。
ハーフタイムに「集中しよう」と話していたが、それでも失点するときはしてしまう。そのあとに気持ちが下がることなく今までと同じリズムで攻撃できた。味方が点を取ってくれそうな気がしていた。
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森下監督試合後のコメント:[4.8]

試合自体は自分たちが難しくしてよく返したが、いま選手にもつたえましたが、ああいうゆるいプレーをしていたら上にいけないと。ただチャンスもたくさんあったし、2-1で終わるような試合ではなかったので、もっとチャンスを得点に活かせるようにしたい。
後は、失点の場面もチーム全体の入りも、最後の部分も当たって入っているので、そういう部分を突き詰めていきたい。れんしゅうしたことしか試合には出ないと思うので、またしっかり練習したいと思う。

野田選手松田選手がよく体を当てたというか、準備も含めてよくやっていた。あと、前半何回かは拾われたが、セカンドボールのところで、だいぶ戻れるようになった、走れるようになってきたなというのは感じている。

via <ガンバ大阪U-23>FC東京U-23戦で今季ホームで初黒星。食野亮太郎が2試合連続2ゴール。

食野亮太郎選手がYS横浜戦とFC東京U-23戦で2試合連続2ゴールの活躍。チームも連勝。[4.7]

宮本監督がガンバ大阪U-23の試合の視察に訪れた。[4.7]

[J3第5節]ガンバ大阪U-23 2(0-0, 2-1)1 FC東京U-23 14:00~ パナソニックスタ 入場者数:1,218人[4.7]

得点:食野2(74分、85分)

メンバー:GK林;DF高尾、松田、野田、山口;MF市丸、高江(90分白井)、福田、中村;FW食野亮、高木(84分芝本)

リザーブ:GK駒井、DF高橋、MF芝本、MF食野壮、FW白井

警告:高尾、

 

今野選手を起用しなかったのはコンディション不足からだと宮本監督はコメントした。つまり試合に出られない選手をベンチ入りさせ続けていることになる。[4.7]

■先発やリザーブのメンバーが固定化されていることから競争がなくなり、試合に出場できない選手のモチベーションが下がっていることも考えられる。サッカーの場合、反省して次に活かしてもメンバーが同じだと次の試合も同じ結果になることが多い。[4.7]

■ガンバ大阪、J1第6節終了時点で、12位から14位に後退。今シーズン6試合で15失点となり降格圏に近づいた。→順位表[4.7]

遠藤選手試合後のコメント:[4.7]

立ち上がりの10分で2失点したので、非常に難しいゲームになったと思うし、結構引いているチームあので先に失点したのが今日の敗因だったと思う。
今日に限ってではなく、ここ数試合失点が多かったので。ここから先のことも考えながらやることをやって、得点は多い方なので攻撃にいければまた結果は違っていくる。ただ現実、失点は多いので、そこはしっかりと反省すべき点だと思う。
via Jリーグ公式

宮本監督試合後のコメント:[4.7]

相手は失点の少ないチームなので、先に失点すると試合が難しくなることは伝えてきたし、実際にそういったトレーニングもしてきて、今日の午前のミーティングでも話した。そういう中、開始2分でやられるというのは何か大きな問題があったというふうに思う。
選手と試合が終わってから話をしたが、心の部分というか、何か僕たちは9タイトルを獲ったチームだというような心のスキというか。練習やチームの中に甘さがあるというような発言も中にはあったし、自分たちの置かれている立ち位置というか、もっと現実をとらえないといけないと感じた。
via Jリーグ公式

■ガンバ大阪はサンフレッチェ広島に0-3で敗れたことで連敗となった。[4.6]

[J1第6節]サンフレッチェ広島 3(2-0, 1-0)0 ガンバ大阪 14:00~ エディオンスタ 入場者数:13,331人[4.6]

メンバー:GK東口;DF三浦(58分米倉)、菅沼、キムヨングォン、藤春;MF倉田、高(36分矢島);小野瀬(77分渡邉)、遠藤、アデミウソン;FWファンウィジョ

リザーブ:GK林、DF米倉、DFオジェソク、MF今野、MF矢島、MF藤本、FW渡邊

警告:三浦(1)

 

■天皇杯 JFA 第99回全日本サッカー選手権大会の1回戦〜2回戦の対戦スケジュールを発表。ガンバ大阪は2回戦(7/3・パナソニックスタ)から出場。島根県代表と香川県代表の勝者と対戦する。[4.4]

コンチャ選手は別メニュー調整が長期化、全体練習に合流できていないことがわかった。[4.3]

■ガンバ大阪U-23、J3第4節終了時点で14位から8位に上昇。→順位表[4.1]

森下監督試合後のコメント:[4.1]

ゲームに関しては5-0で終わったが、後半の入りの10分間でやられていたらどうなったかわからない。そのあとチャンスもたくさんあったが、まだまだ決め切る力も足りない。

しかし、多くのゴールができて失点を0で抑えられたことは選手の自信につながったと思う。ハードに練習しているので、それが実を結んだことが最も嬉しく思っている。
via ガンバ大阪公式

食野亮太郎選手試合後のコメント:[4.1]

開幕3試合で初戦しか点をとれなかったので、今節にかける思いはFWの高木選手とか、自分であったり強かった。その中で、大量得点かつ失点ゼロで終われたのは非常に勢いに乗れる試合だったかなと思う。

他にもチャンスがいっぱいあった。周りの人が良いパスを出してくれたから点をとれたと思う。個人のドリブルで打開したり、ゴールをどんどん決めたい。取れるところで点を取れる選手になりたいので、今日の結果には満足していない。

弟の食野壮磨選手とは小さい時から一緒に練習してきた。J3に出るのがゴールではないけど、一つの通過点として自分のゴールよりも嬉しかった。

via Jリーグ公式

■ガンバ大阪U-23がYS横浜戦で5-0の大勝。食野亮太郎選手は2ゴールの活躍。[3.31]

■ガンバ大阪、J1第5節終了時点で、9位から12位に後退。→順位表[3.31]

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